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おでかけブログ。神話や妖怪、UMAが好き。その他、日々のふしぎや、おバカな出来事・読書感想などを、つらつらと。

崇徳上皇の足跡をめぐるコース続行中~☆ 

白峯寺まで1キロ、西行の道の階段を上ってきたわけです。
てことは、下りるときもまた同じ・・・。
往復2キロの階段ですよ・・・(遠い目)
相模坊さまに助けを求めども求めども・・・虚しく時は過ぎ去るばかり。

仕方がないので、再び、もと来た道のりを戻りはじめました。

階段を下り始めてすぐ。あけぼうの身に異変が起きました。

痛い・・・(;´Д`)

膝 が 痛 い ・・・

もう足が曲げられないくらい、左の膝が痛くなりまして。
一段降りるたびに「アイタタッ・・・アイタタタタ・・・(;´Д`)」 と言いながら、1キロですよ。
で、膝をかばって歩いてたせいか、下まで降りたころには腰も痛くなってました。あうー。

今、これを読んだアナタの脳裏に、もや~んと、
崇徳上皇の祟り・・・的なコトが浮かんでいたならば、
それは、即刻、打ち消してくだされ。
いいですか、打ち消すのです。

まあ、そんなこんなで苦闘を経て下までおりてきました。
ホントはたった1行、たった「苦闘」の2文字で終わらせられんわ!ってくらい、しんどかったけど、もうそこは察しておくれ。

で、青海神社です。

青海神社 (1) 

無念のうちに崩御された崇徳上皇を、白峯寺で荼毘し奉った時、その煙は都を慕われてか都の方の山麓にこもったので、その地に宮を立て、上皇と母の璋子さまが奉祀されてます。
ゆえに【煙の宮】ともいうそうです。

青海神社 (14) 

道路から少し中へ入ったところにあって、鳥居は大きいんですけど、周りに木々があって見えにくいんですよね。注意しないと「あっ鳥居!」と思った時には通り過ぎてしまうような感じ(;´∀`) 
でも、周辺に桜の木がたくさんあったので、春であれば目立つのかも。

青海神社 (2) 

上皇が荼毘に付された時の煙が、この辺に、もやもやーんと留まったっていうのは、西行の道を上っていった山の上から、かなり俯瞰して景色を見ることが出来たので、なんとなく分からなくもないかも。
いかにも煙がたまりそうな地形・・・谷みたいになってるからね。

青海神社 (3)

しかも、しばらくの間、煙がもやもや~んとたなびいた後、パッと消えて、そこに玉が残ってたという伝承が。
今もこの神社でその玉を奉蔵しているそうでございます・・・。

青海神社 (4)

顕仁(あきひと)尊って書いてあって、となりに藤原璋子尊って書いてあると、なんだろう?急に母と息子って感じがしてくるね・・・。いや、実際、母と息子なんだけどさ。だよな・・・

青海神社 (5)

ここの狛犬さんは色が着いていて、新しかったです。
なかなか気性が荒らそうなタイプですね。

青海神社 (6)

こっちのおチビちゃんは、可愛かったけどね☆

青海神社 (7)

ここは印象的な木が多かったですね。
一応写真に撮ってみたんですが、どうも葉っぱにまぎれて枝ぶりが判然としないので、ここにはアップできませんでしたけど(;´∀`)
滝から川がここまで流れていていて、その川沿いにたくさんの大木が育ってるんですよね。で、環境のせいなのか、うねうねと横に枝を広げてる木がたくさんありました。手が届くあたりにまで。
夜になったらちょっと怖いかもしれませんわ。

青海神社 (9)

こっちは社殿の手前に生えてた木。
こういうのは瀬戸内っぽいよねw

青海神社 (10)

社殿も結構あたらしくて、こんな感じ。

ではでは。
参拝・・・(。-人-。) ・・・。

しかし、この神社といい、今回めぐった神社は、なぜか入口に丸い穴があいてあるタイプが多かったですね。
当然、必ず覗いてしまいますw
まさかお賽銭用の穴だとは。
よりありがたみを増す装置的なモノだと思ってたわw

青海神社 (11)

ここも結局、どなたもいらっしゃらなくて、ご朱印はもらえなかったんだよなー( ´△`)残念・・・。

青海神社 (12) 

奥には、小さい社が並んでおりました。
一応、こちらも参拝(。-人-。) ・・・。

しかしマジで足腰が痛いです。
こんな、ちょっとの坂や階段でさえヒーヒー言ってますw
手負いのあけぼう。

青海神社を出ると、再び「西行の道」の入り口手前。

青海神社 (15) 

西行の道は素敵な道ですよ。桜が咲いたらもっと素敵になるだろうね。
しかし。まさか、こんなに足腰にダメージくらうとは・・・想定外でした。
不思議と、平地を歩くときは全く痛くないんだよね。
階段の時だけ痛い。
ちょっと、自信を失っちゃったよ・・・(-公-、)シクシク
体力的にはまだ平気って思ったけど、痛くなってしまってはなあ・・・。

青海神社 (13) 

夕暮れ~。あの山の上まで登りました~☆
ちなみに、ここから右に駐車場があって、左が青海神社の入り口。

こんな感じで、今回、アプリ「ふらっと案内」の、「崇徳上皇の足跡をめぐるコース」は、全9カ所のうち、6カ所周ることが出来ました。( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ
崇徳上皇関係の場所はその他にもこの坂出市にたくさんあるのですが、このコース的には残り3カ所のうち、坂出市にはあと1カ所残ってます。
ちょっと方向が違ってたので今回は外しました。宿題ですね。
そして2カ所は、直島という島にあります。
直島。聞いたことがある人もいるかも。
アートの島として有名だったりします。前々から行きたかった所です。
ここは橋でつながっていないぶん遠いんですよね。
まあ、ここはしばらく行く機会を待ちますw 
そのうちあるだろう多分。

あと、もうひとつ、宿題が。
それは、うどん県なのに、うどんを食べてないぞ!ということ。
てなわけで、ラストへ続きまっす。


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痛い・・・(;´Д`)

膝 が 痛 い ・・・

もう足が曲げられないくらい、左の膝が痛くなりまして。
一段降りるたびに「アイタタッ・・・アイタタタタ・・・(;´Д`)」 と言いながら、1キロですよ。
で、膝をかばって歩いてたせいか、下まで降りたころには腰も痛くなってました。あうー。

今、これを読んだアナタの脳裏に、もや~んと、
崇徳上皇の祟り・・・的なコトが浮かんでいたならば、
それは、即刻、打ち消してくだされ。
いいですか、打ち消すのです。

まあ、そんなこんなで苦闘を経て下までおりてきました。
ホントはたった1行、たった「苦闘」の2文字で終わらせられんわ!ってくらい、しんどかったけど、もうそこは察しておくれ。

で、青海神社です。

青海神社 (1) 

無念のうちに崩御された崇徳上皇を、白峯寺で荼毘し奉った時、その煙は都を慕われてか都の方の山麓にこもったので、その地に宮を立て、上皇と母の璋子さまが奉祀されてます。
ゆえに【煙の宮】ともいうそうです。

青海神社 (14) 

道路から少し中へ入ったところにあって、鳥居は大きいんですけど、周りに木々があって見えにくいんですよね。注意しないと「あっ鳥居!」と思った時には通り過ぎてしまうような感じ(;´∀`) 
でも、周辺に桜の木がたくさんあったので、春であれば目立つのかも。

青海神社 (2) 

上皇が荼毘に付された時の煙が、この辺に、もやもやーんと留まったっていうのは、西行の道を上っていった山の上から、かなり俯瞰して景色を見ることが出来たので、なんとなく分からなくもないかも。
いかにも煙がたまりそうな地形・・・谷みたいになってるからね。

青海神社 (3)

しかも、しばらくの間、煙がもやもや~んとたなびいた後、パッと消えて、そこに玉が残ってたという伝承が。
今もこの神社でその玉を奉蔵しているそうでございます・・・。

青海神社 (4)

顕仁(あきひと)尊って書いてあって、となりに藤原璋子尊って書いてあると、なんだろう?急に母と息子って感じがしてくるね・・・。いや、実際、母と息子なんだけどさ。だよな・・・

青海神社 (5)

ここの狛犬さんは色が着いていて、新しかったです。
なかなか気性が荒らそうなタイプですね。

青海神社 (6)

こっちのおチビちゃんは、可愛かったけどね☆

青海神社 (7)

ここは印象的な木が多かったですね。
一応写真に撮ってみたんですが、どうも葉っぱにまぎれて枝ぶりが判然としないので、ここにはアップできませんでしたけど(;´∀`)
滝から川がここまで流れていていて、その川沿いにたくさんの大木が育ってるんですよね。で、環境のせいなのか、うねうねと横に枝を広げてる木がたくさんありました。手が届くあたりにまで。
夜になったらちょっと怖いかもしれませんわ。

青海神社 (9)

こっちは社殿の手前に生えてた木。
こういうのは瀬戸内っぽいよねw

青海神社 (10)

社殿も結構あたらしくて、こんな感じ。

ではでは。
参拝・・・(。-人-。) ・・・。

しかし、この神社といい、今回めぐった神社は、なぜか入口に丸い穴があいてあるタイプが多かったですね。
当然、必ず覗いてしまいますw
まさかお賽銭用の穴だとは。
よりありがたみを増す装置的なモノだと思ってたわw

青海神社 (11)

ここも結局、どなたもいらっしゃらなくて、ご朱印はもらえなかったんだよなー( ´△`)残念・・・。

青海神社 (12) 

奥には、小さい社が並んでおりました。
一応、こちらも参拝(。-人-。) ・・・。

しかしマジで足腰が痛いです。
こんな、ちょっとの坂や階段でさえヒーヒー言ってますw
手負いのあけぼう。

青海神社を出ると、再び「西行の道」の入り口手前。

青海神社 (15) 

西行の道は素敵な道ですよ。桜が咲いたらもっと素敵になるだろうね。
しかし。まさか、こんなに足腰にダメージくらうとは・・・想定外でした。
不思議と、平地を歩くときは全く痛くないんだよね。
階段の時だけ痛い。
ちょっと、自信を失っちゃったよ・・・(-公-、)シクシク
体力的にはまだ平気って思ったけど、痛くなってしまってはなあ・・・。

青海神社 (13) 

夕暮れ~。あの山の上まで登りました~☆
ちなみに、ここから右に駐車場があって、左が青海神社の入り口。

こんな感じで、今回、アプリ「ふらっと案内」の、「崇徳上皇の足跡をめぐるコース」は、全9カ所のうち、6カ所周ることが出来ました。( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ
崇徳上皇関係の場所はその他にもこの坂出市にたくさんあるのですが、このコース的には残り3カ所のうち、坂出市にはあと1カ所残ってます。
ちょっと方向が違ってたので今回は外しました。宿題ですね。
そして2カ所は、直島という島にあります。
直島。聞いたことがある人もいるかも。
アートの島として有名だったりします。前々から行きたかった所です。
ここは橋でつながっていないぶん遠いんですよね。
まあ、ここはしばらく行く機会を待ちますw 
そのうちあるだろう多分。

あと、もうひとつ、宿題が。
それは、うどん県なのに、うどんを食べてないぞ!ということ。
てなわけで、ラストへ続きまっす。


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【2013/02/22 12:45】 | 香川県
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あけぼう
きぼう丸さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

そう。楽な気がするんだけど、
下りのほうが足腰にくるんだよねー( ;∀;)
この後2週間くらい足腰イタタ状態だったよ。
祟りじゃないからなw
ちょっと穴を覗いたり写真撮ったり、
生年月日調べて誕生日占いとかしたりしたけど
祟りじゃないからなw



あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

…(;´Д`)ウウッ…ありがとうございます(涙)
ダイエットにあたって、一時期の加圧トレーニングで
ゴツくなってしまったのを、一旦ダルダルにしてから、
まずは体重を落とし、
それから筋トレしようと思っていたんですけど。
亀の歩み以下のダイエットの進み具合なのでw
ただただ軟弱になっただけということになってる気がしますw
とりあえず、仕事中にちょこちょこスクワットしてみます☆


あけぼう
広報ミヨッさん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

ホント、刻一刻と体力が落ちて行ってるかんじがしますよね。
怖いわー。

直島はデザイナーさんとか、いかにも好みそうな所ですよね。
あの島の成功があってから、
瀬戸内は「アートの島」だらけになりました(;´∀`)
あけぼうも行きたいな~とは思いながらも、
一泊するには近く、かといって日帰りは滞在時間が短いという
微妙な距離なんだよなー。


あけぼう
よきちのひろさん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

謎めいた穴というだけで、なんだか夢とロマンがいっぱい詰まってそうだと思っていましたが、そんな危険なものが飛び出す可能性があるんですね(((( ;゚Д゚)))

注意したいと思います!(`・ω・´)


あけぼう
玉さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

この膝腰痛。およそ2週間続きました・・・( ;∀;)
なんか一つ一つに、地元民たちの優しさとか、崇徳上皇に対する同情というか愛情というか・・・が感じられる一方で、西行さんが嘆いたみたいに、そのお宮の跡は数年であっというまに荒れ果てちゃった・・・みたいな。そのあたりを一体どう考えればいいのか(;´∀`)ちょっと混乱してますw


きぼう丸
注意は上りではなく下りなんですね〜。
下りのほうが身体に負担が来ますね!
そうそう前から聞きたかったのが「うどんは?」でした。


misachi68
膝を痛めてしまいましたか(^^;;
お気の毒に……
まぁ、自分にも言えることなんですが、
ストレッチとスクワットで、膝回りの筋肉を
鍛えておきましょうかね。
あとは、たくさん歩きそうなお出かけの時に、
CW-Xなどで膝回りを守っておきましょう(^_−)−☆


あの〜
広報ミヨっちゃん
やっぱり坂道はきついですよ。
前までは平気でも
だんだんつらくなってきます。
それは僕も経験済みですw
なので普段から歩くように
心がけておりますw
直島はうちのデザイナーとかが
たまに行ったりしてますよ。


ぴりかあけぼう・おばんでした
よきちのひろ
今ふと気付いたんですが、あの入口の穴マター・・
危険なのでご注意願います。
大昔のこと、大雪登山はトムラウシ川でのこと、
支流に小さな間欠泉があり洗面器大の穴がありました。
湯に浸かっていると、温水噴出が途絶えてしまいました。
焦った相棒は穴に小石を落とし、私が覗いていると・・「ギャ」
突然小石と共に温水が噴出し、額を直撃、血がドバー。
その日は山小屋で休養、くたくたに疲れた私でした。
それ以来、謎めいた穴には近づかないようにしています。


玉坂めぐる 
血の宮 煙の宮 ちょっとオカルト風味のエピソードの地にいちいちお宮が建っちゃうんだ。まわりの人たちがきっと優しくてすごく繊細だったんだね。崇徳さんの無念がそうさせるというのもあるかもしれないけど、ホトトギスまでにも気をもませるという、土地の人々の誠実さ故かとも思いました。大きな不幸が起きたときって本人はもちろんだけど周りの人の悼む気持ちが土地に渦巻いちゃう感じがする。そりゃあけぼうちゃんの膝だってきしむわな・・・(^^:)


あけぼう
サムライ銅像研究会さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

マジですか!?Σ(゚ロ゚;)
あーでも、なんかわかるかも。あけぼうも様々なブログへお邪魔しようとして、エラーみたいになったりしてました。なんなんでしょう?FC2の障害か何かでしょうか。あけぼうは何もしてないですよe-330
西行の道を、徒歩で行こうという方にとっては歩きやすい服装は必須ですね。あけぼう達、全然予備知識無かったから・・・(;´∀`)


サムライ銅像研究会
 こんにちわ。
 コメント一番乗り!ここ数日間、コメント欄になぜかアクセス不能で、ご不興でも買ったか、と考えておりました。
 あらためて見ると立派な登山ですね。トレッキングブーツの用意をしておかないときついですね。貴重な登山記録ありがとうございました。

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コメント
この記事へのコメント
きぼう丸さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

そう。楽な気がするんだけど、
下りのほうが足腰にくるんだよねー( ;∀;)
この後2週間くらい足腰イタタ状態だったよ。
祟りじゃないからなw
ちょっと穴を覗いたり写真撮ったり、
生年月日調べて誕生日占いとかしたりしたけど
祟りじゃないからなw
2013/02/25(Mon) 09:59 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

…(;´Д`)ウウッ…ありがとうございます(涙)
ダイエットにあたって、一時期の加圧トレーニングで
ゴツくなってしまったのを、一旦ダルダルにしてから、
まずは体重を落とし、
それから筋トレしようと思っていたんですけど。
亀の歩み以下のダイエットの進み具合なのでw
ただただ軟弱になっただけということになってる気がしますw
とりあえず、仕事中にちょこちょこスクワットしてみます☆
2013/02/25(Mon) 09:56 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
広報ミヨッさん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

ホント、刻一刻と体力が落ちて行ってるかんじがしますよね。
怖いわー。

直島はデザイナーさんとか、いかにも好みそうな所ですよね。
あの島の成功があってから、
瀬戸内は「アートの島」だらけになりました(;´∀`)
あけぼうも行きたいな~とは思いながらも、
一泊するには近く、かといって日帰りは滞在時間が短いという
微妙な距離なんだよなー。
2013/02/25(Mon) 09:52 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
よきちのひろさん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

謎めいた穴というだけで、なんだか夢とロマンがいっぱい詰まってそうだと思っていましたが、そんな危険なものが飛び出す可能性があるんですね(((( ;゚Д゚)))

注意したいと思います!(`・ω・´)
2013/02/25(Mon) 09:44 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
玉さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

この膝腰痛。およそ2週間続きました・・・( ;∀;)
なんか一つ一つに、地元民たちの優しさとか、崇徳上皇に対する同情というか愛情というか・・・が感じられる一方で、西行さんが嘆いたみたいに、そのお宮の跡は数年であっというまに荒れ果てちゃった・・・みたいな。そのあたりを一体どう考えればいいのか(;´∀`)ちょっと混乱してますw
2013/02/25(Mon) 09:42 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
注意は上りではなく下りなんですね〜。
下りのほうが身体に負担が来ますね!
そうそう前から聞きたかったのが「うどんは?」でした。
2013/02/24(Sun) 03:53 | URL  | きぼう丸 #skMrwbAU[ 編集]
膝を痛めてしまいましたか(^^;;
お気の毒に……
まぁ、自分にも言えることなんですが、
ストレッチとスクワットで、膝回りの筋肉を
鍛えておきましょうかね。
あとは、たくさん歩きそうなお出かけの時に、
CW-Xなどで膝回りを守っておきましょう(^_−)−☆
2013/02/23(Sat) 16:01 | URL  | misachi68 #-[ 編集]
あの〜
やっぱり坂道はきついですよ。
前までは平気でも
だんだんつらくなってきます。
それは僕も経験済みですw
なので普段から歩くように
心がけておりますw
直島はうちのデザイナーとかが
たまに行ったりしてますよ。
2013/02/23(Sat) 02:24 | URL  | 広報ミヨっちゃん #-[ 編集]
ぴりかあけぼう・おばんでした
今ふと気付いたんですが、あの入口の穴マター・・
危険なのでご注意願います。
大昔のこと、大雪登山はトムラウシ川でのこと、
支流に小さな間欠泉があり洗面器大の穴がありました。
湯に浸かっていると、温水噴出が途絶えてしまいました。
焦った相棒は穴に小石を落とし、私が覗いていると・・「ギャ」
突然小石と共に温水が噴出し、額を直撃、血がドバー。
その日は山小屋で休養、くたくたに疲れた私でした。
それ以来、謎めいた穴には近づかないようにしています。
2013/02/22(Fri) 23:10 | URL  | よきちのひろ #-[ 編集]
血の宮 煙の宮 ちょっとオカルト風味のエピソードの地にいちいちお宮が建っちゃうんだ。まわりの人たちがきっと優しくてすごく繊細だったんだね。崇徳さんの無念がそうさせるというのもあるかもしれないけど、ホトトギスまでにも気をもませるという、土地の人々の誠実さ故かとも思いました。大きな不幸が起きたときって本人はもちろんだけど周りの人の悼む気持ちが土地に渦巻いちゃう感じがする。そりゃあけぼうちゃんの膝だってきしむわな・・・(^^:)
2013/02/22(Fri) 22:57 | URL  | 玉坂めぐる  #WCSj23LI[ 編集]
サムライ銅像研究会さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

マジですか!?Σ(゚ロ゚;)
あーでも、なんかわかるかも。あけぼうも様々なブログへお邪魔しようとして、エラーみたいになったりしてました。なんなんでしょう?FC2の障害か何かでしょうか。あけぼうは何もしてないですよe-330
西行の道を、徒歩で行こうという方にとっては歩きやすい服装は必須ですね。あけぼう達、全然予備知識無かったから・・・(;´∀`)
2013/02/22(Fri) 17:19 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
 こんにちわ。
 コメント一番乗り!ここ数日間、コメント欄になぜかアクセス不能で、ご不興でも買ったか、と考えておりました。
 あらためて見ると立派な登山ですね。トレッキングブーツの用意をしておかないときついですね。貴重な登山記録ありがとうございました。
2013/02/22(Fri) 15:51 | URL  | サムライ銅像研究会 #-[ 編集]
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