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おでかけブログ。神話や妖怪、UMAが好き。その他、日々のふしぎや、おバカな出来事・読書感想などを、つらつらと。
高野山、壇上伽藍です。

昨夜、ナイトツアーで周ったところですが、やっぱり明るい時間帯にも見ておかなければ。

kouya garan (1) 

右側にそれた道を進むと、徳川家霊台があったりするんですが、時間的な問題でそっちは今回の旅では見ることができませんでした(;´∀`) ま、こうして宿題も残りますわさ。

kouya garan (2) 

壇上伽藍も、実は駆け足で見て回ります。
次の予定が待ってますので(;´∀`)

kouya garan (3) 
東塔。
白河法王の発願で建てられたとのこと。
ここも消失していて、昭和になって再建されたので見た目はまだ新しい感じ。

kouya garan (4) 

大会堂
鳥羽法王の皇女である五辻斎院(ごつじさいいん)内親王というお方が、父帝の追福のため建立とのこと。
高野山ってホントに 「平家物語」に登場する人たちの名前が、バンバン出てくるよねー・・。

kouya garan (6) 

この不動院もまた。

kouya garan (7) 

建久8年(1197年)、鳥羽上皇の皇女である八條女院(はちじょうにょいん)内親王というお方が発願され、行勝(ぎょうしょう)上人によって建立したとのこと。

kouya garan (9) 

で、大塔です。真言密教の根本道場のシンボルとして、まず大塔から建設に取り掛かったそうです。
ここは中にも入れました。仏像が並んでいて、立体の曼荼羅になってるそうです。
奥の院でもらったのと同じ(であろう)お香をここでも手に刷り込みました。嫌いじゃないなあこの香り。
平清盛がここを再建したとき、厳島神社との結びつきが・・・などと考えると、広島県民としては感慨深かったりw
関係ないけど、この連休、広島県から来たっていう人がやたら多いってお寺の人が言ってました。宮島にも弘法大師の消えずの火とかあるし、基本的に平家びいきなところがあるから、今のうちに「血曼荼羅」を見ようっていう人が多かったのかも・・・と答えたら、妙に納得されましたw 

kouya garan (10) 

日本で4番目に大きい鐘だから、高野四郎とも呼ばれる、鐘でございます。
夜見たときにも思ったけれど、白色が美しい・・・。なんか新鮮。

kouya garan (11) 

金堂です。左右対称でない柱の数が、平安初期のころの特徴だそうですが、建物自体は7回再建しているそうです。やっぱり雷とか多いみたいです。山だし・・・。いくら気をつけていても木造だからねぇ。でも、そのたびに大事な仏像や文化財も消えてしまうわけで・・・ゆえに、現在の金堂はこう見えて実は鉄筋コンクリートらしいです。

kouya garan (12) 

現在、再建中の中門。
朱色も今のオレンジっぽい色ではなくて当時の色を再現していて、少し濃い赤でした。
鎌倉時代の図面の再現・・・だとナイトツアーで説明を受けたよ。
信頼性のある図面の中で最も古い時代のものを再現することにしたそうです。
高野山の開創1200年記念大法会の記念事業だそうです。
ちなみに、昔は、金堂前の灯篭のところに中門が建っていたそうです。
上の上の写真のど真ん中に写ってる灯篭ね。近っ。

kouya garan (14) 

六角経蔵
鳥羽法皇の皇后であった美福門院が、鳥羽法皇の菩提を弔うため、紺紙に金泥(きんでい)で浄写された一切経を納めるために建立された経蔵です。このお経は、紺地に金で文字が書かれた豪華なもので、「血曼荼羅」と同様、霊宝館の特別展で見ることができました☆
これ、建物をの下のほうに突き出た木のレバーを持って、ぐるぐる経蔵を回すと功徳があるらしいんですけど・・・うっかりしてました・・・・回すのを忘れてました・・・(;´Д`) 宿題だー。

kouya garan (15) 

高野山の地主神。丹生都比売神社です。
空海は高野山に伽藍をつくる際、まずこの神社を建てて神様を祀るところからスタートしたそうです。
その土地の神様にまずは礼を尽くしてから、伽藍の工事に取り掛かったんですね。
そこらへんは日本らしいねぇ。

kouya garan (20)

社殿は三つあり、一宮は丹生(にう)明神、二宮は高野明神、三宮は十二王子・百二十伴神がまつられています。

丹っていうのは、水銀の原料の事をさすのだそうです。
丹生っていうのはその水銀が産出される場所のことらしいです。
丹生明神とは、古代から丹を採掘してきた一族が祀る神様なんだとか。
高野山周辺の山々は丹の鉱脈がたくさんあるんだって。
それで地主神なんですね~。
ちなみに唐に渡る前の若かりし空海は、この辺りで修行していた時期があったとか。
そんな空海は、遣唐使といっても私費留学でした。
エリート認定されて国がお金を出してくれたわけじゃないんですよねー。
しかし、しがない地方官の息子であった空海が、留学のための莫大な費用を、どうやって工面したのか?
それは丹の採掘で財を得ていたこのあたりの豪族が、彼のスポンサーとなって支援したため留学できたのでは。高野山に真っ先に丹生明神の神社が建てられたのは、その関係があるからなのでは・・・という説があるそうです。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー

kouya garan (16) 

山王院。

kouya garan (17)


kouya garan (18) 

このあたりは、ナイトツアーでは暗かったので、印象が全然違うよねw

kouya garan (21) 

西塔。現在の塔は、天保5年(1834年)に再建されたものだそうですが、他の塔が赤くて新しいので、一番年季が入っているように感じますね(´∀`)

kouya garan (23) 

左から 孔雀堂・准胝堂・御影堂 です。
御影堂は特に弘法大師の肖像画があるため重要で、昔は一部の人しか入ることができなかったそうです。今でも外陣への一般参拝が、特別な日だけ許可されるのみ、だそうです。

kouya garan (27) 

その前では、子どもが走ってるw

kouya garan (26) 

御影堂の前にある、三鈷の松。
弘法大師が唐から帰国する時に、真言密教を広めるにふさわしい場所を見つけるため、えーい!と三鈷杵という法具をなげたところ、この松に引っかかっていたためこの地に定めたのが、高野山を開いたはじまり・・・みたいな伝説があるそうです。
シンボルツリーというかメモリアルツリーというか( ´∀`)

では、そろそろ時間なので、ここを後にします。
大師教会に向かいます。
今回の旅ラストの仏教体験が待ってます☆

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右側にそれた道を進むと、徳川家霊台があったりするんですが、時間的な問題でそっちは今回の旅では見ることができませんでした(;´∀`) ま、こうして宿題も残りますわさ。

kouya garan (2) 

壇上伽藍も、実は駆け足で見て回ります。
次の予定が待ってますので(;´∀`)

kouya garan (3) 
東塔。
白河法王の発願で建てられたとのこと。
ここも消失していて、昭和になって再建されたので見た目はまだ新しい感じ。

kouya garan (4) 

大会堂
鳥羽法王の皇女である五辻斎院(ごつじさいいん)内親王というお方が、父帝の追福のため建立とのこと。
高野山ってホントに 「平家物語」に登場する人たちの名前が、バンバン出てくるよねー・・。

kouya garan (6) 

この不動院もまた。

kouya garan (7) 

建久8年(1197年)、鳥羽上皇の皇女である八條女院(はちじょうにょいん)内親王というお方が発願され、行勝(ぎょうしょう)上人によって建立したとのこと。

kouya garan (9) 

で、大塔です。真言密教の根本道場のシンボルとして、まず大塔から建設に取り掛かったそうです。
ここは中にも入れました。仏像が並んでいて、立体の曼荼羅になってるそうです。
奥の院でもらったのと同じ(であろう)お香をここでも手に刷り込みました。嫌いじゃないなあこの香り。
平清盛がここを再建したとき、厳島神社との結びつきが・・・などと考えると、広島県民としては感慨深かったりw
関係ないけど、この連休、広島県から来たっていう人がやたら多いってお寺の人が言ってました。宮島にも弘法大師の消えずの火とかあるし、基本的に平家びいきなところがあるから、今のうちに「血曼荼羅」を見ようっていう人が多かったのかも・・・と答えたら、妙に納得されましたw 

kouya garan (10) 

日本で4番目に大きい鐘だから、高野四郎とも呼ばれる、鐘でございます。
夜見たときにも思ったけれど、白色が美しい・・・。なんか新鮮。

kouya garan (11) 

金堂です。左右対称でない柱の数が、平安初期のころの特徴だそうですが、建物自体は7回再建しているそうです。やっぱり雷とか多いみたいです。山だし・・・。いくら気をつけていても木造だからねぇ。でも、そのたびに大事な仏像や文化財も消えてしまうわけで・・・ゆえに、現在の金堂はこう見えて実は鉄筋コンクリートらしいです。

kouya garan (12) 

現在、再建中の中門。
朱色も今のオレンジっぽい色ではなくて当時の色を再現していて、少し濃い赤でした。
鎌倉時代の図面の再現・・・だとナイトツアーで説明を受けたよ。
信頼性のある図面の中で最も古い時代のものを再現することにしたそうです。
高野山の開創1200年記念大法会の記念事業だそうです。
ちなみに、昔は、金堂前の灯篭のところに中門が建っていたそうです。
上の上の写真のど真ん中に写ってる灯篭ね。近っ。

kouya garan (14) 

六角経蔵
鳥羽法皇の皇后であった美福門院が、鳥羽法皇の菩提を弔うため、紺紙に金泥(きんでい)で浄写された一切経を納めるために建立された経蔵です。このお経は、紺地に金で文字が書かれた豪華なもので、「血曼荼羅」と同様、霊宝館の特別展で見ることができました☆
これ、建物をの下のほうに突き出た木のレバーを持って、ぐるぐる経蔵を回すと功徳があるらしいんですけど・・・うっかりしてました・・・・回すのを忘れてました・・・(;´Д`) 宿題だー。

kouya garan (15) 

高野山の地主神。丹生都比売神社です。
空海は高野山に伽藍をつくる際、まずこの神社を建てて神様を祀るところからスタートしたそうです。
その土地の神様にまずは礼を尽くしてから、伽藍の工事に取り掛かったんですね。
そこらへんは日本らしいねぇ。

kouya garan (20)

社殿は三つあり、一宮は丹生(にう)明神、二宮は高野明神、三宮は十二王子・百二十伴神がまつられています。

丹っていうのは、水銀の原料の事をさすのだそうです。
丹生っていうのはその水銀が産出される場所のことらしいです。
丹生明神とは、古代から丹を採掘してきた一族が祀る神様なんだとか。
高野山周辺の山々は丹の鉱脈がたくさんあるんだって。
それで地主神なんですね~。
ちなみに唐に渡る前の若かりし空海は、この辺りで修行していた時期があったとか。
そんな空海は、遣唐使といっても私費留学でした。
エリート認定されて国がお金を出してくれたわけじゃないんですよねー。
しかし、しがない地方官の息子であった空海が、留学のための莫大な費用を、どうやって工面したのか?
それは丹の採掘で財を得ていたこのあたりの豪族が、彼のスポンサーとなって支援したため留学できたのでは。高野山に真っ先に丹生明神の神社が建てられたのは、その関係があるからなのでは・・・という説があるそうです。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー

kouya garan (16) 

山王院。

kouya garan (17)


kouya garan (18) 

このあたりは、ナイトツアーでは暗かったので、印象が全然違うよねw

kouya garan (21) 

西塔。現在の塔は、天保5年(1834年)に再建されたものだそうですが、他の塔が赤くて新しいので、一番年季が入っているように感じますね(´∀`)

kouya garan (23) 

左から 孔雀堂・准胝堂・御影堂 です。
御影堂は特に弘法大師の肖像画があるため重要で、昔は一部の人しか入ることができなかったそうです。今でも外陣への一般参拝が、特別な日だけ許可されるのみ、だそうです。

kouya garan (27) 

その前では、子どもが走ってるw

kouya garan (26) 

御影堂の前にある、三鈷の松。
弘法大師が唐から帰国する時に、真言密教を広めるにふさわしい場所を見つけるため、えーい!と三鈷杵という法具をなげたところ、この松に引っかかっていたためこの地に定めたのが、高野山を開いたはじまり・・・みたいな伝説があるそうです。
シンボルツリーというかメモリアルツリーというか( ´∀`)

では、そろそろ時間なので、ここを後にします。
大師教会に向かいます。
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【2012/11/01 17:08】 | 2012 高野山
【タグ】 高野山  旅行  観光  和歌山    
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あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

空海の話はナイトツアーの時にお坊さんが「・・・と、ものの本には書いてありまして・・・」と説明してて、あけぼうもすごくその話が面白くて。「へええ!!」って。
歴史ってそういうのは面白いんですけどねー。
好きなところと、どうでもいいところに、ムラがあるんですよねー(;´∀`)あけぼうの場合・・。

お香は、スパイシーでウコンが入ってそうな黄色い色をしたパウダーで、ちょっぴり柑橘系の香りも混ざってて、でも総合的にはいわゆる仏壇のお香の香りでもある・・・。何とも言えない香りです。
高野山を出てからの帰り道。手を洗っても洗っても、香りが取れなくて、不思議に思っていたんです(霊験あらたか!・・・と思ってたw)
実はお授戒で正座してるときに、ジーパンの膝の上あたりにべったりくっつけてましたw 手を洗ってもジーパンの上に手を載せるから、そこからまた匂いがつくという・・・。




misachi68
勉強になります。
いつもあけぼうさんの記事を読むと歴史好きなんだなぁ~と
関心ばかりしてるんですが、
空海の留学にはスポンサーがいたとか、面白くて、
ちょっと興味わくんですよね(*^^*)

ちなみに手に刷り込むお香が気になります。
どんな香りなんだろ~o(^▽^)o


あけぼう
広報ミヨッさん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

思っていた以上に、関係する名前がポンポン飛び出して面白かったよ~。
で、全部、大河ドラマのキャストの顔がもわーんと、脳裏に浮かぶんだよねw
ホントは11月、満を持してとあるテンプレを使おうとしたんだけど、適用してビックリ、なんと追記が出なくなってしまった。すごいナイスなテンプレだったのに、残念~(;´Д`)
予定外だったけど、11月1日は寿司の日らしいので、このテンプレにしたんだ~。前使ったことがあるんだけど、このテンプレもすごいお気に入り☆




あけぼう
玉さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

そうそう。三本セットになってた!
トータル的につじつまが合ってるんだよねw
亀の甲より年の功的な・・・
こちとら、この商売長いんだよ的な・・・( ´艸`)

ブログに書いてることは、
ナイトツアーで聞いたことがほとんどなんだけど、
(漢字は後で調べたw)
その時は「夜だあ~夜だあ~」ってコーフンしてたので、
やっぱり昼間あらためて来たことによって、
いろいろ補完されたってのはあるね。




あけぼう
サムライ銅像研究会さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

あ、でもこっちにも、勝者の歴史観そのままに、
源氏=良いもん、平家=悪いもん
っていう感覚の人もいますよ~。
高野山は、予想以上に涼しかったです。
今頃行ったら多分もう寒いです。
瓦が寒さですぐ割れる・・・てなことを
お坊さんが言ってました。




広報ミヨっちゃん
まさにタイムリーな旅。
大河「清盛」ファンとしては
ふつうの5倍くらい楽しめそうですね。
ほんで、今月のテンプレートは
なんで寿司なん?w


玉坂めぐる 
あけぼうさんのおかげでいろいろ勉強になりました。
自分も現地に行ってきたくせに、へええってこといっぱい。
いいお天気なんだね。写真も綺麗。

三鈷の松の葉は、松葉が三本セットになってるんだよね。
こういう「よくできた話」的な納得感(?)のある名所は楽しい。



サムライ銅像研究会
 こんばんわ。
 広島県の方は平家びいきでしょうね。西国全体的に・・関東の歴史好きと話していても「平家が好き」っていう人間いません。源氏びいきが多いです。なにしろ鎌倉があるので。
 高野山や比叡山もそのうち行かないといけませんねぇ・・。

相互リンク
まゆみ
初めまして、人気サイトランキングです。
サイトランキングを始めました。
ランキングに、登録して頂きたくメールさせて頂きました。
SEO対策にも力を入れています。
一緒に発展していけれるように頑張りたいと思いますので宜しくお願いします。
http://t.co/7FwDxLS3

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この記事へのコメント
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

空海の話はナイトツアーの時にお坊さんが「・・・と、ものの本には書いてありまして・・・」と説明してて、あけぼうもすごくその話が面白くて。「へええ!!」って。
歴史ってそういうのは面白いんですけどねー。
好きなところと、どうでもいいところに、ムラがあるんですよねー(;´∀`)あけぼうの場合・・。

お香は、スパイシーでウコンが入ってそうな黄色い色をしたパウダーで、ちょっぴり柑橘系の香りも混ざってて、でも総合的にはいわゆる仏壇のお香の香りでもある・・・。何とも言えない香りです。
高野山を出てからの帰り道。手を洗っても洗っても、香りが取れなくて、不思議に思っていたんです(霊験あらたか!・・・と思ってたw)
実はお授戒で正座してるときに、ジーパンの膝の上あたりにべったりくっつけてましたw 手を洗ってもジーパンの上に手を載せるから、そこからまた匂いがつくという・・・。

2012/11/05(Mon) 09:47 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
勉強になります。
いつもあけぼうさんの記事を読むと歴史好きなんだなぁ~と
関心ばかりしてるんですが、
空海の留学にはスポンサーがいたとか、面白くて、
ちょっと興味わくんですよね(*^^*)

ちなみに手に刷り込むお香が気になります。
どんな香りなんだろ~o(^▽^)o
2012/11/02(Fri) 18:11 | URL  | misachi68 #-[ 編集]
広報ミヨッさん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

思っていた以上に、関係する名前がポンポン飛び出して面白かったよ~。
で、全部、大河ドラマのキャストの顔がもわーんと、脳裏に浮かぶんだよねw
ホントは11月、満を持してとあるテンプレを使おうとしたんだけど、適用してビックリ、なんと追記が出なくなってしまった。すごいナイスなテンプレだったのに、残念~(;´Д`)
予定外だったけど、11月1日は寿司の日らしいので、このテンプレにしたんだ~。前使ったことがあるんだけど、このテンプレもすごいお気に入り☆

2012/11/02(Fri) 15:22 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
玉さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

そうそう。三本セットになってた!
トータル的につじつまが合ってるんだよねw
亀の甲より年の功的な・・・
こちとら、この商売長いんだよ的な・・・( ´艸`)

ブログに書いてることは、
ナイトツアーで聞いたことがほとんどなんだけど、
(漢字は後で調べたw)
その時は「夜だあ~夜だあ~」ってコーフンしてたので、
やっぱり昼間あらためて来たことによって、
いろいろ補完されたってのはあるね。

2012/11/02(Fri) 15:22 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
サムライ銅像研究会さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

あ、でもこっちにも、勝者の歴史観そのままに、
源氏=良いもん、平家=悪いもん
っていう感覚の人もいますよ~。
高野山は、予想以上に涼しかったです。
今頃行ったら多分もう寒いです。
瓦が寒さですぐ割れる・・・てなことを
お坊さんが言ってました。

2012/11/02(Fri) 15:21 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
まさにタイムリーな旅。
大河「清盛」ファンとしては
ふつうの5倍くらい楽しめそうですね。
ほんで、今月のテンプレートは
なんで寿司なん?w
2012/11/02(Fri) 15:13 | URL  | 広報ミヨっちゃん #-[ 編集]
あけぼうさんのおかげでいろいろ勉強になりました。
自分も現地に行ってきたくせに、へええってこといっぱい。
いいお天気なんだね。写真も綺麗。

三鈷の松の葉は、松葉が三本セットになってるんだよね。
こういう「よくできた話」的な納得感(?)のある名所は楽しい。
2012/11/02(Fri) 10:38 | URL  | 玉坂めぐる  #WCSj23LI[ 編集]
 こんばんわ。
 広島県の方は平家びいきでしょうね。西国全体的に・・関東の歴史好きと話していても「平家が好き」っていう人間いません。源氏びいきが多いです。なにしろ鎌倉があるので。
 高野山や比叡山もそのうち行かないといけませんねぇ・・。
2012/11/01(Thu) 19:09 | URL  | サムライ銅像研究会 #-[ 編集]
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初めまして、人気サイトランキングです。
サイトランキングを始めました。
ランキングに、登録して頂きたくメールさせて頂きました。
SEO対策にも力を入れています。
一緒に発展していけれるように頑張りたいと思いますので宜しくお願いします。
http://t.co/7FwDxLS3
2012/11/01(Thu) 17:48 | URL  | まゆみ #-[ 編集]
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