おでかけブログ。その他、日々のおバカな出来事・読書感想などを、つらつらと。
2015年、5月。
福山市鞆の浦では、「鯛網(たいあみ)」の季節を迎えてました。
季節の風物詩、伝統のイベントです。
瀬戸内海名産の鯛を、昔ながらの伝統漁法でとる様子を披露するものです。



「いろは丸」に乗って~


あっというまに仙酔島へ到着~。
あけぼうの「鯛網」体験は、小学校に上がる前の小さい時。
それ以来、なんだかんだ言って、一度もちゃんと見たことがないので(;´∀`)
大人になって見る「鯛網」がどんなもんか、楽しみだったりします。



仙酔島じたい小さな島ですが、そのメイン会場ともいうべき浜辺に集合です。
そこへ、鯛網の船がやってきます。



まずは、踊りが始まった!

・・・正直、踊りのことは一切覚えてなかったw
まぁ、子供の時の記憶ですからね。
それにあの時は一連の行事を最初から見てたわけじゃないんですよね。

そもそも、子どもらの「休みなんだから、どっか連れてけ~!」という圧力に屈した(辟易した?)母が、近所の人も誘ってみんなでハイキングにやって来たのが、近場でなんとなく「出かけた」ような気になる鞆の浦、仙酔島・・・だったというわけ。

島内を散策してたら、ワラビやゼンマイなんかを次々と見つけて。
楽しくなって、みんなで探しまくって遊んでたら、ふいに浜のほうから太鼓の音が聞こえてきたんだよね。
「なんだなんだ?行ってみよう!」つって、浜へ出てみたら、「鯛網」をやっていたんだよ。




弁天の使い、乙姫様の舞~。
これも、幼いころとの違いです。あけぼうがちびっこの時の鯛網では、七福神が勢揃いでした。今は乙姫様だけになってます。
もちろん、昔もメインは乙姫様だったんですけども・・・。

当時、いかにも漁協のおじちゃん、おばちゃんが扮装している・・・といった七福神の姿にかなりガッカリしたのは、今となってはいい思い出w
こう、なんていうか白塗りの化粧でね、はっきりいってブサイクだったんですよ、乙姫さま。
子ども心に「夢を壊された~」なんて思っていたけど、白塗り化粧で美人になることなんて、まぁ無いよなw 今ならわかるよw
そういう意味では、現代の乙姫さんは、ほどほどのお化粧で(寄ってみれば舞台化粧くらい濃いのかもしれないけど)、普通に可愛かったし。



少年、乙姫の舞にみとれる・・・の図。

ていうのは、ウソで、かれは貝殻ひろいに夢中でしたw
たまたま立ち上がったところを激写しただけw
でもね、あけぼうもホント、これくらい小っちゃかった頃ですよ~。昔、鯛網を見たときはね。

その時はひととおり舞が終わると、メインイベント的に浜辺の観客に向かって、船の上からモチがまかれたものでした。
ひそかに期待していたんですが、今回は無かったよ( ;∀;)
いったい何時からやらなくなったんだろ・・・。

あけぼうが上の写真の少年ぐらい幼かった割に、鯛網の記憶が鮮明に残っているのは、この、モチをまくイベントの時に事件が起きたからなんです。

今でこそ、ほとんどなくなってしまいましたが、昭和のころは「餅をまく」って行事は、ちょくちょくありました。
新築の家が建った時なんて、だいたいやってたよ。
そういう時は、たくさん人があつまって、いい大人たちがノリノリでモチ争奪戦を繰り広げてたんだよね。

あの時も、浜辺にはたくさんの人が集まって、今か今かとモチが落ちてくるのを待ってた。
あけぼうも大人たちに混ざって、わくわくして待ってた。

でも、ちびっ子だったから、モチが落ちてくる前に背の高い大人たちに取られちゃう。
このまま1つも取れずに終わってしまうのか~!と、負けず嫌い丸出しで唇をかみしめてた時に、ふいに目の前にすとんとモチが落っこちてきたんですよ、ラッキー!

すぐさま飛びついたあけぼうだったんですが、モチをつかんだ・・・と思った瞬間!
なんと・・・
子猿に横取りされてしまったんです!

子ザル!子ザルって!!
いくらあけぼうが昭和生まれだからって、田舎だからって、子ザルなんて普通いないからね!?w

唖然としていると、子ザルの飼い主が、「ごめんね~」といってモチを返してくれました。

ペットで猿を飼ってる人を見たのも、それが生まれて初めてでした。

なんか色々と、幼児のキャパを超える出来事が重なり、呆然としたままモチを受け取るあけぼうの姿が相当おかしかったらしく、「よかったじゃんwww」といいながら、母は爆笑していました・・・。

今回、また「モチまき」があれば、大人になった今、ようやくリベンジが叶うぜ~と思ってたけど肩すかし(笑) まさか無くなってるなんて・・・。
時代かねえ・・・。



鯛網の行事、第1部がこれで終了ってかんじ。
今回は、ちゃんとチケットを購入して参加しているので、これから船に乗って鯛網漁船を追うカタチで、その漁を見学していきます。

出航~。


つづく~。


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あっというまに仙酔島へ到着~。
あけぼうの「鯛網」体験は、小学校に上がる前の小さい時。
それ以来、なんだかんだ言って、一度もちゃんと見たことがないので(;´∀`)
大人になって見る「鯛網」がどんなもんか、楽しみだったりします。



仙酔島じたい小さな島ですが、そのメイン会場ともいうべき浜辺に集合です。
そこへ、鯛網の船がやってきます。



まずは、踊りが始まった!

・・・正直、踊りのことは一切覚えてなかったw
まぁ、子供の時の記憶ですからね。
それにあの時は一連の行事を最初から見てたわけじゃないんですよね。

そもそも、子どもらの「休みなんだから、どっか連れてけ~!」という圧力に屈した(辟易した?)母が、近所の人も誘ってみんなでハイキングにやって来たのが、近場でなんとなく「出かけた」ような気になる鞆の浦、仙酔島・・・だったというわけ。

島内を散策してたら、ワラビやゼンマイなんかを次々と見つけて。
楽しくなって、みんなで探しまくって遊んでたら、ふいに浜のほうから太鼓の音が聞こえてきたんだよね。
「なんだなんだ?行ってみよう!」つって、浜へ出てみたら、「鯛網」をやっていたんだよ。




弁天の使い、乙姫様の舞~。
これも、幼いころとの違いです。あけぼうがちびっこの時の鯛網では、七福神が勢揃いでした。今は乙姫様だけになってます。
もちろん、昔もメインは乙姫様だったんですけども・・・。

当時、いかにも漁協のおじちゃん、おばちゃんが扮装している・・・といった七福神の姿にかなりガッカリしたのは、今となってはいい思い出w
こう、なんていうか白塗りの化粧でね、はっきりいってブサイクだったんですよ、乙姫さま。
子ども心に「夢を壊された~」なんて思っていたけど、白塗り化粧で美人になることなんて、まぁ無いよなw 今ならわかるよw
そういう意味では、現代の乙姫さんは、ほどほどのお化粧で(寄ってみれば舞台化粧くらい濃いのかもしれないけど)、普通に可愛かったし。



少年、乙姫の舞にみとれる・・・の図。

ていうのは、ウソで、かれは貝殻ひろいに夢中でしたw
たまたま立ち上がったところを激写しただけw
でもね、あけぼうもホント、これくらい小っちゃかった頃ですよ~。昔、鯛網を見たときはね。

その時はひととおり舞が終わると、メインイベント的に浜辺の観客に向かって、船の上からモチがまかれたものでした。
ひそかに期待していたんですが、今回は無かったよ( ;∀;)
いったい何時からやらなくなったんだろ・・・。

あけぼうが上の写真の少年ぐらい幼かった割に、鯛網の記憶が鮮明に残っているのは、この、モチをまくイベントの時に事件が起きたからなんです。

今でこそ、ほとんどなくなってしまいましたが、昭和のころは「餅をまく」って行事は、ちょくちょくありました。
新築の家が建った時なんて、だいたいやってたよ。
そういう時は、たくさん人があつまって、いい大人たちがノリノリでモチ争奪戦を繰り広げてたんだよね。

あの時も、浜辺にはたくさんの人が集まって、今か今かとモチが落ちてくるのを待ってた。
あけぼうも大人たちに混ざって、わくわくして待ってた。

でも、ちびっ子だったから、モチが落ちてくる前に背の高い大人たちに取られちゃう。
このまま1つも取れずに終わってしまうのか~!と、負けず嫌い丸出しで唇をかみしめてた時に、ふいに目の前にすとんとモチが落っこちてきたんですよ、ラッキー!

すぐさま飛びついたあけぼうだったんですが、モチをつかんだ・・・と思った瞬間!
なんと・・・
子猿に横取りされてしまったんです!

子ザル!子ザルって!!
いくらあけぼうが昭和生まれだからって、田舎だからって、子ザルなんて普通いないからね!?w

唖然としていると、子ザルの飼い主が、「ごめんね~」といってモチを返してくれました。

ペットで猿を飼ってる人を見たのも、それが生まれて初めてでした。

なんか色々と、幼児のキャパを超える出来事が重なり、呆然としたままモチを受け取るあけぼうの姿が相当おかしかったらしく、「よかったじゃんwww」といいながら、母は爆笑していました・・・。

今回、また「モチまき」があれば、大人になった今、ようやくリベンジが叶うぜ~と思ってたけど肩すかし(笑) まさか無くなってるなんて・・・。
時代かねえ・・・。



鯛網の行事、第1部がこれで終了ってかんじ。
今回は、ちゃんとチケットを購入して参加しているので、これから船に乗って鯛網漁船を追うカタチで、その漁を見学していきます。

出航~。


つづく~。


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【2015/07/06 17:13】 | 鞆の浦・仙酔島
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Re: タイトルなし
あけぼう
マナサビイさん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

ですよね、棟上げの時にね~。懐かしいですよね!
お金をまくのも、いいですね!子ども大喜びだわ絶対(笑)
お猿にとられたのは本当に悔しいですよね。
神庭の滝の周辺は猿に注意の看板もありましたし
昭和のころならなおのこと、出没率高そう~。
猿たち、子ども相手だと遠慮ないし、威圧的だもんなー。

鞆の浦、ぜひ!


マナサビイ
こんばんは〜^^
うちの田舎でも家の新築の時にはおもちをまいていましたよ〜〜!
家の骨組みができた段階でやりますよね(笑)私も近所の家に餅拾いに何回か行ったなあ。でも、頭に当たったら痛そうでちょっとコワさもなかったですか?(笑)
あれって地方によって違うみたいで、前にテレビ見てたら、お金をまいてるところもあった気がする。ちょっとうらやましかった^^;

以前、神庭の滝のところでコメしたかもしれないけど、私も子供の頃、子猿にお菓子を取られた事ありますよ〜^^
でも、もちまきの場面に猿がいて、もちをとられるとは完璧に想定外ですよねw
鞆の浦、いいですね〜、行きたいですよ!

Re: タイトルなし
あけぼう
りんご村のシルルさん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

そうなのよ、踊りのことって全く記憶に残ってなくて。
七福神が船でワーッと来るところからスタートだと思い込んでたから、
意表を突かれちゃったんだよねwww

祭りってやっぱり非日常だから、記憶に残る出来事が起きやすい・・・っていうのはあるんじゃないかなーと思うよね。
そういうのって絶対あるほうが良いと思う。
それも含めての、大人から子供たちへのプレゼント♪
それが伝統、っていうものかもしれないねぇ。

Re: タイトルなし
あけぼう
玉さん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

食べ物がらみ、確かに鮮明w
子どもの時って、そんなにモチが好きだったわけでもないんだけどねw
鯛網の猿ネタはもう我が家では鉄板www
確かに、自覚は無いんだけど違う記憶映像になってるのかも~。
ちなみに、猿の顔はすごくはっきりと覚えてるんだけど、
飼い主の顔は全然覚えてないんだよね、当時から。
多分ちゃんと見なかったんだと思う、人見知りする子だったから(;´∀`)
ウチの町で猿を飼ってる人なんてそう多くないはず・・・ということで、
あのころは祭りやなんかで
肩に猿を乗っけてる人がいるとカタキを見る目で見てたなぁw

Re: タイトルなし
あけぼう
misachi68さん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

矢二郎兄さんも立ち寄った鞆の浦仙酔島♪
たぬきがいっぱいいる島で、
周囲の友達もたいていは狸に遭遇しているんですが、
あけぼう自身はまったく出くわしたことがないという…。

そうなんですよ、春の広島県の観光パンフなんかみたら、
必ず乗ってるような行事なんですよ♪5月の行事です。
こうして観光イベントになってるから続いてるわけですが
やっぱり演じるほう、観るほう、両方の高齢化を感じましたねー。



りんご村のシルル
こんばんは。
まずは踊りがはじまった!!で笑いましたww。
相当意外な事であられたんだなーとww。

それにしても、日本の祭り。。。
すたれるかもしれないけれど、残ってほしいですねー。
感謝とかそういう気持ちとか、人が集まるとかワイワイやるとか。そういうの大事ですよね。
子ザルも、そら来ますよね。

これからの子供達にも後になって笑える行事や、その祭りや行事で子供より大人がマジな姿とか、、、そんなん残ればいいなあ。、とか思いましたー。


玉坂めぐる
そりゃたいりょうたいりょう~♪

いいね、幼児の時の自分に会える感じ。
それが海のお祭りなんだってとこが
かっこいい。
食べ物がらみの思い出は
何故か鮮明だよね。
あと、猿は(^^)わはははは
こういうの親が面白がって何度も言うから
記憶の焼き付けが半端ないっていうか
ちがう映像記憶になったりしない?
玉坂も爆笑ハプニングエピソードが多い子だったので、周りの大人に何度もネタにされて、だいぶ演出や脚色のされた記憶だらけです。


misachi68
ほぉ〜(*´∀`*)
そんな行事があるんですね。
祭りですよね。
ウチの近隣は農家なので豊作を祝う祭りがあるんですけど、似たようなニオイを感じます。
いいな〜のどかな伝統的な行事って。
世話する側は大変だろうけども。

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この記事へのコメント
Re: タイトルなし
マナサビイさん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

ですよね、棟上げの時にね~。懐かしいですよね!
お金をまくのも、いいですね!子ども大喜びだわ絶対(笑)
お猿にとられたのは本当に悔しいですよね。
神庭の滝の周辺は猿に注意の看板もありましたし
昭和のころならなおのこと、出没率高そう~。
猿たち、子ども相手だと遠慮ないし、威圧的だもんなー。

鞆の浦、ぜひ!
2015/07/08(Wed) 19:13 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
こんばんは〜^^
うちの田舎でも家の新築の時にはおもちをまいていましたよ〜〜!
家の骨組みができた段階でやりますよね(笑)私も近所の家に餅拾いに何回か行ったなあ。でも、頭に当たったら痛そうでちょっとコワさもなかったですか?(笑)
あれって地方によって違うみたいで、前にテレビ見てたら、お金をまいてるところもあった気がする。ちょっとうらやましかった^^;

以前、神庭の滝のところでコメしたかもしれないけど、私も子供の頃、子猿にお菓子を取られた事ありますよ〜^^
でも、もちまきの場面に猿がいて、もちをとられるとは完璧に想定外ですよねw
鞆の浦、いいですね〜、行きたいですよ!
2015/07/07(Tue) 19:04 | URL  | マナサビイ #-[ 編集]
Re: タイトルなし
りんご村のシルルさん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

そうなのよ、踊りのことって全く記憶に残ってなくて。
七福神が船でワーッと来るところからスタートだと思い込んでたから、
意表を突かれちゃったんだよねwww

祭りってやっぱり非日常だから、記憶に残る出来事が起きやすい・・・っていうのはあるんじゃないかなーと思うよね。
そういうのって絶対あるほうが良いと思う。
それも含めての、大人から子供たちへのプレゼント♪
それが伝統、っていうものかもしれないねぇ。
2015/07/07(Tue) 09:29 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
Re: タイトルなし
玉さん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

食べ物がらみ、確かに鮮明w
子どもの時って、そんなにモチが好きだったわけでもないんだけどねw
鯛網の猿ネタはもう我が家では鉄板www
確かに、自覚は無いんだけど違う記憶映像になってるのかも~。
ちなみに、猿の顔はすごくはっきりと覚えてるんだけど、
飼い主の顔は全然覚えてないんだよね、当時から。
多分ちゃんと見なかったんだと思う、人見知りする子だったから(;´∀`)
ウチの町で猿を飼ってる人なんてそう多くないはず・・・ということで、
あのころは祭りやなんかで
肩に猿を乗っけてる人がいるとカタキを見る目で見てたなぁw
2015/07/07(Tue) 09:24 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
Re: タイトルなし
misachi68さん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

矢二郎兄さんも立ち寄った鞆の浦仙酔島♪
たぬきがいっぱいいる島で、
周囲の友達もたいていは狸に遭遇しているんですが、
あけぼう自身はまったく出くわしたことがないという…。

そうなんですよ、春の広島県の観光パンフなんかみたら、
必ず乗ってるような行事なんですよ♪5月の行事です。
こうして観光イベントになってるから続いてるわけですが
やっぱり演じるほう、観るほう、両方の高齢化を感じましたねー。
2015/07/07(Tue) 09:14 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
こんばんは。
まずは踊りがはじまった!!で笑いましたww。
相当意外な事であられたんだなーとww。

それにしても、日本の祭り。。。
すたれるかもしれないけれど、残ってほしいですねー。
感謝とかそういう気持ちとか、人が集まるとかワイワイやるとか。そういうの大事ですよね。
子ザルも、そら来ますよね。

これからの子供達にも後になって笑える行事や、その祭りや行事で子供より大人がマジな姿とか、、、そんなん残ればいいなあ。、とか思いましたー。
2015/07/07(Tue) 00:56 | URL  | りんご村のシルル #-[ 編集]
そりゃたいりょうたいりょう~♪

いいね、幼児の時の自分に会える感じ。
それが海のお祭りなんだってとこが
かっこいい。
食べ物がらみの思い出は
何故か鮮明だよね。
あと、猿は(^^)わはははは
こういうの親が面白がって何度も言うから
記憶の焼き付けが半端ないっていうか
ちがう映像記憶になったりしない?
玉坂も爆笑ハプニングエピソードが多い子だったので、周りの大人に何度もネタにされて、だいぶ演出や脚色のされた記憶だらけです。
2015/07/06(Mon) 21:48 | URL  | 玉坂めぐる #WCSj23LI[ 編集]
ほぉ〜(*´∀`*)
そんな行事があるんですね。
祭りですよね。
ウチの近隣は農家なので豊作を祝う祭りがあるんですけど、似たようなニオイを感じます。
いいな〜のどかな伝統的な行事って。
世話する側は大変だろうけども。
2015/07/06(Mon) 21:39 | URL  | misachi68 #-[ 編集]
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