おでかけブログ。その他、日々のおバカな出来事・読書感想などを、つらつらと。
江戸時代の日本のメガネ事情を取材、ってことでした。
取材対象となったのは眼鏡売りの甚平と、超・ド近眼の侍、窪田惣十郎。
メガネ、一部の人にしか手に入れられない高級品だったみたいです。
だから甚平がメインで扱ってたのは、上方から仕入れた中古品。
しかも全部老眼鏡。
年配の職人さんにとってはメガネは大事だったみたいですね。
もともとの視力がいくらよくても、劣化だってあるし、誰もが老眼からは逃れられないですもんね・・・。
惣十郎からの依頼があって、甚平はなんとか地元で近視用レンズを作れないかと、模索を始めるんですが・・・。
あとは観てのお楽しみ♪
惣十郎は裸眼だと、まっすぐ歩くのもおぼつかないくらいだけど、そんな彼が最後の最後でメガネをゲットしてからの活躍は、ほとんど「変っっ身っっ!!」って感じでニヤニヤしちゃいましたさw 
眼鏡をかけた時と、外した時のギャップは、メガネ萌えの基本ですよね( ´艸`)ムププ

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【2014/07/30 17:37】 | TSH感想
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