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おでかけブログ。神話や妖怪、UMAが好き。その他、日々のふしぎや、おバカな出来事・読書感想などを、つらつらと。
2014年GW、長浜にきています。

黒壁スクエア (1)

長浜浪漫ビールのお店。
結局、いろいろあって、立ち寄れなかったー。

黒壁スクエア (2)

長浜といえば、豊臣秀吉!トヨトミ!

黒壁スクエア (3)

馬印が千成瓢箪だったんですよね、たしか。
勝つたびに瓢箪を増やして、いずれ千にするぞという、意気込みのあらわれとかなんとか。
てなわけで、マンホールのふたは、ひょうたんだらけです。

黒壁スクエア (4)

蔵?の窓が、なんかカワイイので撮っちゃいました。
いったい、いつ頃の者なんだろう・・・。窓枠もおしゃれだよね。

道路沿いに幼稚園が。

黒壁スクエア (5)

飛び出し注意!

黒壁スクエア (6)

とびだし注意!
とびだし!
とび!
とび!
とび・・・!
どんだけ飛び出すつもりwww
いやはや、これだけ注意されたら、車の徐行運転、徹底すると思う、偉い。

黒壁スクエア (7)

うわー!なんか昭和チックな建物!!!
いい、いい!味があるわー。
面白いですね、長浜のまちなみ。

黒壁スクエア (8)

で、この辺が黒壁スクエア。

黒壁スクエア (9)

中心的な建物、黒壁ガラス館。
建物自体も明治33年に建てられた百三十銀行長浜支店の建物がベースとなってます。

黒壁スクエア (19)

今は、ガラス館になってて、いろんなガラスの置物とかオルゴールなんかも作れるんだって。
出来ればオルゴール作りたいって思っていたけど、入口から行列になっていて、中も人でぎゅうぎゅうでした。建物の床が抜けやしないかと、こっちが心配するほどの人!人!人!
今回はちょっと覗きこんだだけで、すぐ退散。
残念な気持ちもあるけど、それ以上に狭い所に人ごみって大嫌い(;^ω^A 
ほんと、年々我慢できなくなってきてるんだよね~・・・歳かなw

黒壁スクエア (11)

でも、これだけお土産やら

黒壁スクエア (18)

≪ほうじ茶ソフト≫

ご当地フードのお店やらが並んでると、見て回るだけでも楽しい。

黒壁スクエア (15)

そんな商店街の中で、

黒壁スクエア (12)
≪クリックで拡大≫

文泉堂さんという本屋さんがありました。

黒壁スクエア (13)

建物の由緒とかもあるんだけど、置いてある本がまた独自のセレクト・・・。 
長浜に関係する本もたくさん置いてありました。
こういう、独自性を打ち出した本屋さんが、最近増えてますよね。
ブックカフェも増えてきてるし。
うちの町には全く無いけど・・・面白い本屋とかブックカフェ・・・( ;∀;)
今のところは関西圏に出て行かないと、まだ広島県内ではほとんどないに等しいです。田舎の悲しさよ。結構チェックはしてるんですけど、行けるのはいつの日か・・・。

で、ここで友人は

この本を購入。メロディー譜も載ってる。
童謡みたいなのから歌謡曲までジャンル問わずいろいろ。


あけぼうは、この妖怪絵巻の図説を購入。
もともとは、荷物になるから重たい本を買う気持ちはなかったというのに、中をパラ見したら、妖怪の絵がかわいすぎて、見れば見るほど買わなくては!という気持ちになってしまいました。
この感想はまた別の機会に。

黒壁スクエア (16) 

長浜の水、ということで伊吹山から流れてきた地下水がわき出てるということでした。

黒壁スクエア (17) 

ちょうどペットボトルのお茶を飲みきったところだったので、中に水をいれて、飲んでみました。なんだろ、特徴がないことが特徴、みたいなお水でしたね。

黒壁スクエア(21) 

こんなものを見つけました。
色々あるんだよ~、黒壁スクエアw

黒壁スクエア (20) 

友人が、すぐさま金のわらじをはいてたよ(靴下なのにむりやり・・・w)
昇り竜のように出世していくかもしれませんw


長浜スクエア、次はあの施設内へ! つづく~。
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黒壁スクエア (3)

馬印が千成瓢箪だったんですよね、たしか。
勝つたびに瓢箪を増やして、いずれ千にするぞという、意気込みのあらわれとかなんとか。
てなわけで、マンホールのふたは、ひょうたんだらけです。

黒壁スクエア (4)

蔵?の窓が、なんかカワイイので撮っちゃいました。
いったい、いつ頃の者なんだろう・・・。窓枠もおしゃれだよね。

道路沿いに幼稚園が。

黒壁スクエア (5)

飛び出し注意!

黒壁スクエア (6)

とびだし注意!
とびだし!
とび!
とび!
とび・・・!
どんだけ飛び出すつもりwww
いやはや、これだけ注意されたら、車の徐行運転、徹底すると思う、偉い。

黒壁スクエア (7)

うわー!なんか昭和チックな建物!!!
いい、いい!味があるわー。
面白いですね、長浜のまちなみ。

黒壁スクエア (8)

で、この辺が黒壁スクエア。

黒壁スクエア (9)

中心的な建物、黒壁ガラス館。
建物自体も明治33年に建てられた百三十銀行長浜支店の建物がベースとなってます。

黒壁スクエア (19)

今は、ガラス館になってて、いろんなガラスの置物とかオルゴールなんかも作れるんだって。
出来ればオルゴール作りたいって思っていたけど、入口から行列になっていて、中も人でぎゅうぎゅうでした。建物の床が抜けやしないかと、こっちが心配するほどの人!人!人!
今回はちょっと覗きこんだだけで、すぐ退散。
残念な気持ちもあるけど、それ以上に狭い所に人ごみって大嫌い(;^ω^A 
ほんと、年々我慢できなくなってきてるんだよね~・・・歳かなw

黒壁スクエア (11)

でも、これだけお土産やら

黒壁スクエア (18)

≪ほうじ茶ソフト≫

ご当地フードのお店やらが並んでると、見て回るだけでも楽しい。

黒壁スクエア (15)

そんな商店街の中で、

黒壁スクエア (12)
≪クリックで拡大≫

文泉堂さんという本屋さんがありました。

黒壁スクエア (13)

建物の由緒とかもあるんだけど、置いてある本がまた独自のセレクト・・・。 
長浜に関係する本もたくさん置いてありました。
こういう、独自性を打ち出した本屋さんが、最近増えてますよね。
ブックカフェも増えてきてるし。
うちの町には全く無いけど・・・面白い本屋とかブックカフェ・・・( ;∀;)
今のところは関西圏に出て行かないと、まだ広島県内ではほとんどないに等しいです。田舎の悲しさよ。結構チェックはしてるんですけど、行けるのはいつの日か・・・。

で、ここで友人は

この本を購入。メロディー譜も載ってる。
童謡みたいなのから歌謡曲までジャンル問わずいろいろ。


あけぼうは、この妖怪絵巻の図説を購入。
もともとは、荷物になるから重たい本を買う気持ちはなかったというのに、中をパラ見したら、妖怪の絵がかわいすぎて、見れば見るほど買わなくては!という気持ちになってしまいました。
この感想はまた別の機会に。

黒壁スクエア (16) 

長浜の水、ということで伊吹山から流れてきた地下水がわき出てるということでした。

黒壁スクエア (17) 

ちょうどペットボトルのお茶を飲みきったところだったので、中に水をいれて、飲んでみました。なんだろ、特徴がないことが特徴、みたいなお水でしたね。

黒壁スクエア(21) 

こんなものを見つけました。
色々あるんだよ~、黒壁スクエアw

黒壁スクエア (20) 

友人が、すぐさま金のわらじをはいてたよ(靴下なのにむりやり・・・w)
昇り竜のように出世していくかもしれませんw


長浜スクエア、次はあの施設内へ! つづく~。
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【2014/07/02 17:51】 | 滋賀県(琵琶湖周辺)
【タグ】 長浜  
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あけぼう
玉さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

来世の旗印www
なるほど、確かに世に打って出るためには必要かもw
あけぼうも何か考えてみようかな。
軽めの素材で連想したモノ・・・スポンジ・・・梅干しの種・・・パン・・・(なぜか台所系ばかりw)


玉坂めぐる 
あ、少し覚えのある街並みです。
町おこしのお手本みたいな感じでしたね、当時は。
いくつかおやつ食べてなにか作る体験とか、ちょこちょこと盆梅展に付き合わせて退屈し切って寒さに凍える子らを珍しく歓待した覚えありです。(^へ^:)
瓢箪ってさあ、凄い軽いでしょ。
千成にしてもきっと軽いから旗印としてはとても秀吉らしくで合理的だよなーって、最近ふと思いました。自分もなに軽めの素材で目出度い感じのものにしようかあと、来世?の旗印をふと思う。


あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

なるほど~、一箱古本位置の主催者さん!
それは是非、お店に行ってみて欲しいです~。
近年あきらかに「本ブーム」がきてるよね。
書籍の売り上げとはまた別みたいだけども(;^ω^A)
ブックカフェとか個性的な本屋さんとかの出現と
一箱古本市は連動してるっぽい。
前にも書いたかもしれないけど、
一箱古本市に誘ってくれた友人も、
地元の読書会に入ってて
そこではビブリオバトルとかやってるみたいです…。


misachi68
おお!
「あうん堂」さんとか
「NYANCAFE-BOOKS」さんって
一箱古本市の主催者さんだと思うよ!
調べなくちゃと思ってたところなんですよ〜
古本市の参加も含めて、
近々調べて参ります(*´∀`*)ワクワク


あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

うんうん、ひょうたんというと、どうしてもとっぴんぱらりを思い出すよねー。
滋賀県、甲賀もあるし~。
あ。よく考えたらこの本屋さんに、忍者の本もあったかもしれないなあ・・・。
金沢だと、ブックカフェなら、「あうん堂」さんとか、猫の本ばっかの「NYANCAFE-BOOKS」さんとかをチェックしてますよ~。でも実際の雰囲気とかは分からないので、ミサさん気が向いたら行ってみて欲しいな~☆


misachi68
そうか!ひょうたん!!
とにかく秀吉に関係あるとひょうたんだね〜
ふふふ。とっぴんぱらり思い出したり。

オシャレな面白い本屋さんいいなぁ。
金沢もそんな本屋さんないですよ。
私が知らないだけかなぁ・・・(´・ω・`)
やっぱり都会じゃないと無いんじゃないかと
思っていたのに、滋賀県に負けてる感が・・・(; ^ω^)羨ましい。。。

妖怪を選ぶあけぼうさんに、らしさを感じました。
内容のお話も楽しみに待ってます。






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この記事へのコメント
玉さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

来世の旗印www
なるほど、確かに世に打って出るためには必要かもw
あけぼうも何か考えてみようかな。
軽めの素材で連想したモノ・・・スポンジ・・・梅干しの種・・・パン・・・(なぜか台所系ばかりw)
2014/07/04(Fri) 19:09 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
あ、少し覚えのある街並みです。
町おこしのお手本みたいな感じでしたね、当時は。
いくつかおやつ食べてなにか作る体験とか、ちょこちょこと盆梅展に付き合わせて退屈し切って寒さに凍える子らを珍しく歓待した覚えありです。(^へ^:)
瓢箪ってさあ、凄い軽いでしょ。
千成にしてもきっと軽いから旗印としてはとても秀吉らしくで合理的だよなーって、最近ふと思いました。自分もなに軽めの素材で目出度い感じのものにしようかあと、来世?の旗印をふと思う。
2014/07/04(Fri) 17:37 | URL  | 玉坂めぐる  #WCSj23LI[ 編集]
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

なるほど~、一箱古本位置の主催者さん!
それは是非、お店に行ってみて欲しいです~。
近年あきらかに「本ブーム」がきてるよね。
書籍の売り上げとはまた別みたいだけども(;^ω^A)
ブックカフェとか個性的な本屋さんとかの出現と
一箱古本市は連動してるっぽい。
前にも書いたかもしれないけど、
一箱古本市に誘ってくれた友人も、
地元の読書会に入ってて
そこではビブリオバトルとかやってるみたいです…。
2014/07/04(Fri) 09:22 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
おお!
「あうん堂」さんとか
「NYANCAFE-BOOKS」さんって
一箱古本市の主催者さんだと思うよ!
調べなくちゃと思ってたところなんですよ〜
古本市の参加も含めて、
近々調べて参ります(*´∀`*)ワクワク
2014/07/03(Thu) 22:26 | URL  | misachi68 #-[ 編集]
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

うんうん、ひょうたんというと、どうしてもとっぴんぱらりを思い出すよねー。
滋賀県、甲賀もあるし~。
あ。よく考えたらこの本屋さんに、忍者の本もあったかもしれないなあ・・・。
金沢だと、ブックカフェなら、「あうん堂」さんとか、猫の本ばっかの「NYANCAFE-BOOKS」さんとかをチェックしてますよ~。でも実際の雰囲気とかは分からないので、ミサさん気が向いたら行ってみて欲しいな~☆
2014/07/03(Thu) 09:06 | URL  | あけぼう #-[ 編集]
そうか!ひょうたん!!
とにかく秀吉に関係あるとひょうたんだね〜
ふふふ。とっぴんぱらり思い出したり。

オシャレな面白い本屋さんいいなぁ。
金沢もそんな本屋さんないですよ。
私が知らないだけかなぁ・・・(´・ω・`)
やっぱり都会じゃないと無いんじゃないかと
思っていたのに、滋賀県に負けてる感が・・・(; ^ω^)羨ましい。。。

妖怪を選ぶあけぼうさんに、らしさを感じました。
内容のお話も楽しみに待ってます。




2014/07/02(Wed) 21:26 | URL  | misachi68 #-[ 編集]
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