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おでかけブログ。ご朱印を集めてます。その他、日々のふしぎや、おバカな出来事・読書感想などを、つらつらと。
津田の松原の中にあると言うか隣接する場所に、
神社がありました。



石清水神社



暗くなってきて独特の雰囲気です。誰もいない。でも、せっかくなので参拝して帰ります。
ご祭神は、
誉田別命
息長帯姫命
玉姫命
の三柱とのことです。



この随身門の屋根の上にある、



鬼瓦も素敵だったんだけど、
光の具合であまりハッキリ撮れてないね(;^ω^A



境内に飼い猫ちゃんがいて、
にゃあにゃあと寄ってきて、めっちゃ誘惑してくるの!
なのに、撮ろうとするとそっぽ向かれるという・・・。
小悪魔めーっ☆

で。
この神社で一番の見どころじゃないかと思うのは、



この、狛犬さんです。
ご覧の通り、シルエットからしていつもの狛犬じゃない!



そう、ニホンオオカミなんですよ~~~。



そう言われたら納得でしょ?シュッとしてるもん。なんか。



目つきも鋭くてカッコいい!



反対側の狼。



尻尾の巻き方も違ってます。



くるんって巻いてる。かわいいw



でも、口のあたりは牙が見えて、なかなかの迫力。

ちょっとググッてはみたんですが、
どうしてこの神社に日本狼の狛犬なのかはよく分からず。

まあ、狼、カッコいいしなあ。カッコいいは正義だわな。
いやぁ。良いものを見た。
最近は狼信仰についても興味がわいてきていたところだったから
タイムリーな出会いに、ドキドキしたよ。



別の入り口のところには、普通の狛犬もいましたよ。



この前歯がすごい。





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【2017/09/07 17:11】 | うどん県(香川県)
【タグ】 神社  香川  
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Re: ふたたびコメントすいません
あけぼう
玉さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

ほほーここ、三峯神社だったのかあ。
なんていうか、我々の住む下界(笑)では失われたもろもろが
ここでは元気に存在する…ってイメージが
植物にも拡大したよ♪

ふたたびコメントすいません
玉坂めぐる 
記事の内容から脱線しちゃうけど
三峯神社のはなし。
あそこには、こんな妖精もいたんだよ。
あけばうちゃんならきっと覚えてると思うけど。 ↓
http://konnakao.blog96.fc2.com/blog-entry-925.html

げへへ、蛇足、すいません(^^:)


Re:
あけぼう
玉さん、いらっしゃーい(*´ヮ`)ノ

うーん、なるほど、金刀比羅宮の犬とかあ。
距離的には…近いっちゃあ近いかー。
しかしそういう感じは無かったなあ。
知る限り、狼信仰にしても、瀬戸内では馴染みがないんだよね。

狼といえば、やっぱり三峯神社だよねえ。
氣守は最近よくネットでも紹介されてる。
それ目当てに大渋滞がおきてるらしいです。
本「霊能動物館」では、氣守どころではないものが紹介されてました…。
ホントに行ってみたいけど、遠いなあ…。



玉坂めぐる 
玉姫命が、ご祭神にいるね(^^)いいねえ。

日本っぽい狛犬。玉坂がみたのは、秩父の三峯神社とあと、東京青梅市の御岳神社。日本狼でしたよう。「大口真神」とか呼んじゃう。わんわん。魔よけだけど今でも泥棒除けだもんね、お犬たち。
神様の「かみ」が、おおかみの「かみ」だとか「噛み」だとかいうよね。オオカミのウンコをもらってきて畑にまくと、ほかの鳥獣が畑をあらさないとか。(^^)ちょっと試してみたいような気もします。「氣守」は知らなかったのでググりました。ほう、かっこいい。

香川県の日本犬…。金毘羅犬とかかんけいないかな?ないかな? もっと古いのかな。

Re: タイトルなし
あけぼう
へろんさん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

でしょでしょ、そうなんです。
やっぱり嬉しいですよね。
本当に、どこかの山奥でひっそり生きててくれないかな。

秩父の三峯神社がとても有名ですよね。
調べていたら行きたくなっちゃいますよ!
「氣守」欲しい!




へろん
ニホンオオカミの狛犬!
へー、と思ってちょっと調べてみたら
秩父地方とか他のところにもいるらしいですね。
絶滅種でもこういうところに息づいていると
嬉しいですね。

Re: タイトルなし
あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

そう思って神社をググッてみたりしたけど
なにもエピソードはなかったんだよねぇ・・・。
あったら楽しいなあ☆
狼の狛犬は、守護獣というだけじゃなく
神の使いも兼ねていそうだよね。
いや、古い神様そのものかも・・・。


misachi68
日本狼の狛犬かっこいいねぇ(*´∀`*)
そういやいつもの狛犬って
実際の犬とは雰囲気が違うっていうか、
獅子舞の獅子みたいだって思ってたけど。
日本狼の狛犬は
その辺にいる柴犬か秋田犬かってくらいに
日本犬みたいに見えますね。あ、いや狼ですもんね。
なんか作者の意図か、神社に狼のエピソードでもあるんですかね〜

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2017年7月の連休は、今治から徳島へと長いドライブでした。



吉野川が海に出る間際の徳島市のあたりは、
かなり川幅が広くて
思わず写真を撮ったのだけど全然大きさがわからないw



鳴門の海沿いにある「漁協食堂うずしお」で早めに晩御飯。



本当は手前にある「びんび家」に行こうとしていたんだけど
店の前まで行列になってて、
とても待てる状況じゃなかったので、こちらに。
どっちもお魚系で、人気のお食事処です。お腹いっぱい―!

さて、ひとつ宿題が残ってるんですよね。
実は、なんにもお土産らしいお土産を買ってないんですよ。
すごく楽しかったけど、よく考えたら
公園と、神社(しかも夕方で授与所閉まってる)
に行っただけなんですもんw 買うとこ無かったよw



そんなわけで、道の駅を検索したところ、
このまま道をまっすぐ走れば「津田の松原」という景勝地があって、
そこに道の駅があるらしいと分かり、向ってみたら、
道の駅もう閉まってた( ;∀;)



でも、せっかく来たので、散策してみようという事に。
最寄に、高速道路「津田の松原SA」ってありまして、
以前そこからこの辺りを眺めたことはあるんですけどね。



だいぶ暗くなってきちゃってます。
松林のところは特に暗いですね。
地面は海砂で白いです。
本来は松の緑とのコントラストがきれいなんだろうな。



松林を抜けていくと、そこは砂浜。
海水浴場になっています。
ビーチバレーも出来るようにネットが張ってあったよ。
そういえば、こうして海辺に来るの、久々だなぁ。
やっぱり海は良いねえ。



サンダルに砂が入って痛い痛いw言いながら車へ戻ります。
空がきれいでしたー♪



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【2017/09/05 18:33】 | うどん県(香川県)
【タグ】 香川  四国  
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Re: おはよーございます
あけぼう
小々次郎さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

きっと浜辺の夕日のせいです(^_^)
おなじ化けるでも、
たぬきはキツネと違ってちょっと神聖さが薄いというか
世俗にまみれてる感がステキです。
信楽焼のたぬき、うちの庭にも欲しいなあ。



おはよーございます
小々次郎
今回の記事はなんとなくセンチメンタルですな 浜辺の夕日がそう感じさせるのでしょうか たぬきの置物もなくて残念ですね うちの辺りはどこの家でも庭にほっとかれた信楽焼のたぬきがいますが どのたぬきの寂しそうです 買えなくてよかったのかもしれません

Re: タイトルなし
あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

うん、あと本当にノープランで来ちゃったせいもあるw
あと、徳島といえば徳島ラーメンなんかも有名なんだけど
どうもラーメン気分になれなくて。

狸グッズ、期待してたんだけど残念。
知る人ぞ知る神社ではあるけど、
思った以上にひっそりしてました(^_^;)



misachi68
そっか〜〜
やっぱり遠いところまでドライブすると
ちょうどいいところにお店とか無いもんなのだね。

きっとこんなに狸でいっぱいの地域ですし
狸だらけの可愛いグッズがあったんだろうなぁ。
神社の隣とか、もっとおみやげ屋さんが
たくさん並んでたら良かったのにね。



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やっぱり徳島は遠かった。
着いた時点でもう14時半くらいでしたから、
小松島ステーションパーク、金長神社ときて、もうすっかり夕方。
そんなわけで、帰り道なんですが、
気になる神社が途中にあったので立ち寄ってみることにしました。



忌部神社です。

ちなみに、この道から忌部神社へ向かう途中、
霊神社という小さなお社があり、
社殿のど真ん中に白っぽい猫さんが寝そべって、じっとこちらを見てました。
なにかもう、妙に神々しくて、もしかして神かな?と思うくらいでした。
参拝・・・(。-人-。) 

話が脱線しましたが、さて、忌部神社に到着です。



古代、朝廷の直轄で麻を作っている職業集団みたいな人々がこの地に居て、
それが阿波忌部氏というのだそうです。
そしてそんな忌部氏の祖先神をまつる神社がこちらの神社です。



夕日に照らされた社殿、神秘的。

ご祭神は天日鷲命(あめのひわしのみこと)
阿波忌部氏の祖先神で、
麻に関係する神様として紡績業や製紙業の神様だそうです。

以前、徳島に来た時に阿波一の宮の大麻比古神社に参拝しましたが
あそこも麻の神様で忌部氏と関係深かった記憶があるなあ。



忌部神社は神武天皇の御世からの非常に古い歴史があるのですが
長い年月の間に、もともとの場所がどこにあるのか不明になってたそうで。
なんやかんやでここに鎮座したのは明治になってからだとか。



それでも歴史が古い事には変わりなく。
パワースポットとしても人気があるそうです。
ちょっと顔が横に広がった感じの狛犬が特徴的。
このあたりの狛犬さんはこういうお顔なのかな。



ここは眉山中腹になるのですけど、やっぱり自然が豊かというか。
境内にこんなキノコをいくつも発見しましたよ!

すっかり夕暮れ時なので、無理でしたけど、
また何かの機会に立ち寄ることが出来たら、
今度はご朱印を頂きたいな~。





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【2017/09/04 12:22】 | 徳島県
【タグ】 徳島  神社  
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Re: タイトルなし
あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

そうなんですよーあれは神だったような気もする。
夕日に照らされている様子は、
もしかして造営する時に
そういう「計算」もあったのかと思っちゃうくらい、
リアルでそこに立っていても神秘的でした♪

あわよくばご朱印も…と思っていたけど
時間切れでもう閉まってた。最近こういうのが多いです。


misachi68
夕方の日の傾き具合なのか、
いい感じの雰囲気を写し出してますね〜〜(*´∀`*)

白っぽい猫さんはきっと神様だったんじゃないですかね。
いい出会いでしたね〜


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前回の小松島ステーションパークの余韻をひきずってw

阿波狸合戦の主役、
金長たぬきが大明神として祀られている
金長神社にやってきました。



入口左右には、当然ながら狸がお出迎え。



有頂天家族2にも出てくるこの神社。



かわいいw



社殿の周りも たぬき・たぬき・たぬき!



さすが、阿波八百八狸総本家!



これはりりしいお姿。



参拝・・・(。-人-。) 

金長の金の字がいっぱい。
なんとなくやっぱりめでたい感じがする。GOLDだし。
勝負に勝つとか商売繁盛のご利益があるそうです。



ご祭神は当然、金長大明神。

この神社は染物屋の茂右衛門が、落命した金長を祀った神社だそうです。

茂右衛門に命を救われ、その恩義に報いようとした金長ですが、
こうして死後も祀ってくれたりするあたり、
やっぱり茂右衛門って、すごく良い人だったんでしょうね。





授与所も閉まっていて、ご朱印は頂けなかった(;´∀`)
(あったのかどうかも分からないけど・・・)

それにしても、これで四国三大狸のうち
以前に高松の屋島寺で、太三郎狸さまにお会いし、
そして今回、金長さまとにお会いすることができました。

あとは
愛媛松山の隠神刑部(いぬがみぎょうぶ)様がいらっしゃいますね。
また何かの機会にお会いしに行きたいもんです。



金長神社

さらに、境内社としてこの先の山を登った所に、
映画会社が「阿波狸合戦」の映画がヒットした感謝をこめて
建てたという「金長神社本宮」がある・・・らしい。


多分ここだと思います。ちょっと距離ありそう。


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【2017/09/01 17:47】 | 徳島県
【タグ】 徳島    神社  
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Re:
あけぼう
misachi68さん、いらっしゃーい(*´ヮ`)ノ

うんうん、有頂天家族思い出すよね、続編はまだかなw
なにしろお大師さんとタヌキ達の「約束の地」四国も、橋がつながってからこっち、色々あったと思うよー。
そのあたり、気になるよなあ…と思いながら参拝してました☆



misachi68
狸のテーマパークだね!!
すごいわ。
可愛いし、有頂天家族も思い出しちゃうし。
これは楽しそう。

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2017年7月、
徳島の小松島ステーションパークに来ております。

前回からの続きです。
入口からたぬきの洗礼を受けましたー。
いやぁ、期待が高まりますよね~。

ちなみに、この日「港まつり」が開かれるという事で、
この公園は会場になっているらしく、



こんな感じで、業者のみなさんが設営中でした。
祭りが始まっていたら、写真が撮りにくかったかもしれないので、
良かったです・・・。

で、この公園なんですが、実はよくTVなどでも取り上げられているので
これを見れば、「あー!知ってる!」って思う人も多いかも。
世界一のタヌキの銅像!



じゃーん!


大きさが分かりづらいかもしれないので、右下に人を。
これは、同行者に記念写真を撮ってもらっているところ。
この時は、水がストップしちゃってましたが、本来は背後の岩に水が流れてます。

たぬきのふぐりを、そっと持ち上げてるように
位置を合わせて撮ってる現場でございます。
年賀状用に・・・ふふっw

さて、

fc2blog_20170717143550ef5.jpg 
これだけの像を建ててもらえる金長たぬきとはいったい?
と思った方は、こちらをクリックして拡大。

それでは、その金長一派の主要メンバーを見ていきましょうか。



公園の外周に遊歩道があって、金長軍の面々の像が点在してます。



まず、こちらが、大将の金長さま。



日本や中国の古い諺に通じ、恩義に厚いたぬきで、修行の為に訪れていた四国の総大将・津田の六右衛門に将来たぬき界の総大将となって自分の地位を危うくするのではないかと、その器量を恐れられていました。
そのことが、後の阿波のたぬき合戦の原因となったわけですが、金長にしてみれば自分の栄達など考えたこともなく、ただただ茂右衛門への恩返しを考えていただけなので、ビックリしたと伝えられています。


人間に助けられ、その恩義を返すために
一生懸命に「化学(ばけがく)」の修行していただけなのに、
皮肉にもそれで師匠に疎まれて・・・っていうのが、
切ないですね。



こちらが、参謀著の衛門三郎。


若い頃は非常に勇敢で、数々の武勇伝を持つたぬきでした。
家来からの信頼も厚く、金長側の参謀長として金長をおおいに助けました。
阿波のたぬき合戦では、緻密な作戦(忍者を使って集めた情報を基礎に)を企て、金長側(勝浦川を挟んで小松島市側)を勝利に導いたと伝えられています。


忍者を使って集めた情報を基に、緻密な作戦を企て・・・って、
もはや狸だからとバカにできないガチな陣営・・・。



軍師、田浦太左衛門。
なんと北辰一刀流の達人。
金長と大鷹(←あとで出てきます)の剣の師匠なんだとか。
年寄りたぬきで、たくさんの家来と門下生を連れて参戦。



藤の木寺の大鷹(おおたか)
金長が最も信頼していた家臣。
金長とともに修行を行っていた時に敵から襲われ、
逃げ帰る途中に金長をかばって亡くなりました。
忠義の家臣だね。



その大鷹の子ども達。
合戦に参加して、見事親の仇をとりました。
金長の亡きあと、兄の小鷹は「金長」を襲名したとか。



一本松のおたけ。
まさかの忍者! しかも、くの一!
かっこいいwww

しかも、他にも忍者たぬきがいたようです。
金の鶏(とり)・火の玉・天真(てんじん)などの仲間と共に
敵情の偵察などを行ったと書かれてます。
すごい名前ですが、みんな狸ですよ・・・。

また、阿波狸合戦に登場する女たぬきの中で、
忘れてはならないのが

鹿の子姫(かのこひめ)といって、
このストーリーのヒロイン的存在らしいですね。

彼女は、敵方・六右衛門の娘なのですが、
親とは違い、とても心の優しいたぬきで、
修行する金長を慕っていたんだとか。
父・六右衛門が金長を襲撃したことを悲しんで、
川に身を投げてしまったそうです。悲恋だね。

ちなみに、この公園からすこし離れますが、
付近に勝浦川という川がありまして、そこが戦場だったとか。
この日、たまたま車で近くを走りまして、通りすがりに
「古戦場跡」の看板を見ました。
本当に、いろいろ本格的。

この「阿波狸合戦」は講談として語られ、
後には映画化もされたりしたので、
その都度ストーリーが洗練されていったんでしょうね。
血わき肉躍る狸たちの死闘に加えて、
悲恋や師匠との行き違いなど、ひとさじの苦味が加えられ、
深みのある大河ロマン・・・w

この小松島ステーションパークで

つわもの(狸)どもが夢の跡・・・を

感じてみるのも良いかもしれません。





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【2017/08/30 17:19】 | 徳島県
【タグ】 徳島    
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Re: No title
あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

キャラ設定までしっかりしてて面白いですよねー!
うんうん、像はきっと新しめです。
阿波狸合戦じたい、江戸末期っていうから
比較的あたらしいですよねw
普通だったらもっと、もう検証しきれないような
古い時代の設定にしがちじゃないかと思うんですけど。

Re: No title
あけぼう
玉さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ


すげーそんなにご縁がガッツリあったんですかw
ぽんぽこしか見たことない~。

年賀状はかなりおめでたくなるんではないでしょーかww
金で玉で子孫繁栄でwあけぼうの笑顔でw


No title
misachi68
こんなに登場人物も多彩でストーリーも練られてる感じ、
江戸時代に講談師が練り上げたんでしょうか・・・
面白い(*´∀`*)

狸の像はどれも新しい感じですね。
アニメを立体化したかのような。


No title
玉坂めぐる 
狸合戦由来の「狸御殿シリーズ」はご縁があって、
映画もミュージカルもみています。
もちろん「ぽんぽこ」も好きです。(^^)

でも残念ながら、講談が未見。
たぶん勇ましい戦記読みだと思うんだww

年賀状にふぐりですかw
ふくふくと、金で、玉で、
おめでたいような気もしますがwww


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