すぐそこにある未来(約30万円の未来)

人生楽あれば苦ありっていうんですかね。

先日、贅沢にも忘年会で河豚のフルコースを頂いて
大盛り上がりで帰宅した翌日から、
なぜか、
左の腰がめっちゃ痛くなりましてw

腰痛


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ヘアスタイル

かねてから仕事でちょくちょく会う、
若い20代半ばの男子の髪型が気になっていまして。

お堅い職業の子なんですけど、
前から見たらそうでもないんですが、うしろがかなり刈り上げられている。
見たら「えっ?」と二度見しちゃう感じw

でも若い男子でギャツビーの松田翔太君みたいな
極端なツーブロックみたいな髪型してる子、いるじゃないですか。

people15.jpg
≪比較的 近いイラストお借りして貼ってます≫

だから、きっと
この子は会社員として表向き真面目を装いつつも、
実はウェーイ♪な裏の顔を持っているのね…
と、ひそかに思っていたのですよ。

しかし職業的にも社会人的にも、やっぱりその髪型は攻めてるw
周りから何も言われないのか、言われても貫き通してるのか。
彼の正体を知りたいw
会うたびに、モヤモヤw (←恋かよw)

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抜け毛

最近、ちょっとストレスがたまる日々でして。
普段、めちゃくちゃノホホンと生きてるから、
ストレス耐性全然無いんですよ(;´Д`)


それにしても、年齢のせいなのでしょうか。

うーーーーん!(-公- ;)

って、

ストレスが煮詰まった時の、
頭皮にギューン!ってくる、あのかんじ(笑)

ここのところ、やたら髪の毛が抜けてるんだけど、
もしかして・・・ハゲてきてるんですかね?

gatag-00006200.png

やたら毛が抜ける時期って、
確かに過去にも定期的にあって、
そういう時は
「生え変わり時期?」 「イヌか!w」 なんて言って
笑っていたけど、最近もうあまり笑えないよ・・・。

先日美容院に行ってきた時も、
美容師のお姉さんに、10円ハゲとか出来てないか
めっちゃチェックしてもらいましたもん。
(´;ω;`) ・・・なかったけど・・・ (←人騒がせ)

女性の場合、男性みたいなハゲかたはあまりしないけど、
髪の毛が全体的にスカスカになったりするよね。
肌をなんとかするより、
髪の毛のボリュームをキープする方が若見えするって
なにかで読んだことある・・・。

しかし、毛ってなんなんでしょうね。
髪の毛は死んだ細胞だと聞きました。
でも、大事なあたまを守るために、こんなにワサワサあるんですよね?
ということは、本体であるわたしを生かす為に死んでゆくという…。
よっし、頭を守るぞ!デビュー・・・・!!!
・・・から、もう死んでるんでしょ。
なんなんでしょう。不思議。


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恐怖!この夏一番の納涼

サバ読んでるとかそういうことではなくて。

そこそこの年齢になってくると、

本当に、マジで自分の年齢ってわかんなくなりません?

ある程度のトシから、
年齢を数えるのをやめてしまうのも一つの原因だけど。

実際、現代社会で日々をこなすように過ごしてると、
1年てあっという間だし、なんかあまりメリハリも無くて。







わたしの知人なんですけどね。

彼女は、本当にガチで自分の歳を勘違いしたまま、
いろんな書類やアンケートなんかに年齢を記入したりしてまして。

先日、誕生日を迎えた日に、

真実の年齢を知り、

「その時わたし、2才、歳取ったんだよ~~~」


woman-d-04.png

と、今日、ぼやいておりました・・・。


ゾゾゾゾ~~~~~

こわい。

なんて怖い話なんでしょう。
本当におそろしい・・・。


いくら自分の年齢がワケ分からなくなると言っても
気にしてないわけじゃないという、この女心ですよ・・・



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いつか絶対同じことやりそう・・・

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老婆心

近況報告ぅぅ~。

「日本語のために」って本を読んだせいなのか(?)、最近は日常の自分発信の言葉や文章について、あらためて見つめなおすような感覚がどこかにあります。 
あ、だからって急に丁寧になったりするわけでもなく、相変わらずこうして気ままにキーボードを乱打しちゃってますけどね(;´∀`)

ここのところ、自分よりもかなり年下の大学生の女の子とメールのやり取りをすることがあります。
仕事がらみなので、業務連絡的なやりとりです。
どちらかというと、あけぼうが許可を与えたり、アドバイスしたりって感じになるわけですよ。
いつもは大体同等クラスの相手か、目上の人とのやりとりばかりなので、これが自分の中でとても新鮮でして。
このアホのあけぼうにw 目上の人としての言葉づかいでメールが届くんですよ。
で、逆に、こちらからの言葉づかいも、当然ながらいつもとは変わってくるわけですよ。

すると自分から出てくる文章が、普段接するオジサマ達から結構影響受けてるな、という部分が見えて面白いんです。
(自らを「小生は~」って書くオジサマ達からの影響…)
こういう機会がなかったら、自分のそういう引き出しって開けることなかったから、自分で自分にワクワクするw

基本はそんな感じなんですけど、
彼女からのメールの返信をブワーッと打ってる時に、つい使った単語で、

ものすごーーーーく、

ものすごーーーーく、

使用するのに抵抗を感じて、(自分で打っておきながら)

すぐに消去して書き直した言葉があるんです。
しかも、何度か。
キーボードを打つ勢いでうっかり使っては「げっ」と思って消す、
そんな言葉。

それは・・・



老婆心(ながら~) 



です!!!!


いや言葉としては普通というか、まぁあれなんですけど。
これは目下の相手に使う言葉で、男性だって使ってOKです。

でもさ・・・「老婆心ながら~」って・・・書けねーよ!ww
今はまだギリギリ土俵際の小指一本で踏ん張っているつもりだけど、あけぼうも早晩、ガチのババアになるわけですよ。
なんだ 「老いたババアの心」 って!!!ヽ(`Д´)ノ

自分の中のプチ・君島十和子 さまと、

自分の中のプチ・田嶋陽子先生が、

なんだか、せめぎ合って、ざわざわします・・・(笑)

この言葉・・・自分の引き出しの中に入ってたけど、ちょっと使えないわ・・・。


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もうなりかけてますが、そのうち「老婆心」は死語となり、
古語扱いになるでしょう(予言)

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