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おでかけブログ。ご朱印を集めてます。その他、日々のふしぎや、おバカな出来事・読書感想などを、つらつらと。
和歌山旅。南紀白浜・三段壁洞窟。
前回からの続きです。



この洞窟、正直そんなに広くて長い通路が続くわけではないんですが、
ざっくりと、見どころごとに分けて紹介しています。


(クリックで拡大できます)

瀬戸鉛山鉱山(せとかなやまこうざん)跡がありました。
戦国時代の終わり頃、
鉄砲伝来とともに鉛の需要が高まり、鉛の採掘が始まったんだとか。
江戸時代にも鉛を掘削していました。
三段壁の周辺には鉱穴(まぶあな)と呼ばれる300もの竪穴坑があったそうです。
そういえば戦国時代の鉄砲といったら「雑賀衆」っていたよね。
紀伊の国の集団だったはず。
彼等の使ってた鉄砲の弾もここで採掘された鉛からできてたのかもね。

なんだか1つの洞窟の中に、色々あるなぁ・・・。

で、進んでいくとキラキラした一画が。



なんと洞窟内には牟婁大辯才天さまが祀られてます。
(むろだいべんざいてん)って読むんだって!



早速参拝します。


(クリックで拡大)
こんな感じで、中央の弁財天さまを囲むように、
大黒天・毘沙門天・十六童子さまが並んでいます。



青銅で出来た日本最大級の弁財天様なんだそうです。
洞窟内だと思って甘く見てたら、本格的に立派でびっくりしますよ。

しかし湿気&塩分たっぷりなこの環境で、よく保存されてるなあ・・・。



こちらはさすがにご朱印は無いので、ハンコだけ頂きましたよ~。



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【2018/08/28 17:28】 | 2018 白浜・熊野・和歌山市内
【タグ】 和歌山  観光  旅行  神社仏閣  
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Re: No title
あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

洞窟の中を歩いてても、異様にそこだけ明るいですw
あと千日札っていって、よくお寺の門などにペタペタ貼ってある名前入りのシールがあるんですが、ここのオリジナルの「牟婁大弁財天十六童子札」っていう千日札は、全部アニメキャラみたいな童子さまのデザインでしたw
この程よい俗っぽさが、なんとなく「弁財天さま」らしくて、個人的には好ましかったですw



No title
misachi68
洞窟って外の世界と隔たりがあるからなのか、
タイムスリップしてるみたいに見えちゃいますね。
立派な弁財天様と御一行様のお部屋がキラキラ過ぎて洞窟感無いわぁ

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えびす町通りから、南、平和通り方面へてくてく歩きます。



グーグル先生は徒歩5分と。
地図で見るとすごくシンプル。まっすぐ南へ歩けばオーケー。

ただ、あけぼうは「地図の読めない女」でして・・・。
商店街の中を歩いていると、自分がどっちに向かっているのか
訳が分からなくなってしまい、似たような所をぐるぐる回ったせいで
無駄に時間がかかってしまいました。
これは、方向音痴じゃない人には理解できないかもしれません(涙)

スマホでルート検索して
それを頼りに行けばいいじゃないと思う人もいるでしょう。
ところが通信の悪さなのか、
リアルタイムよりワンテンポ遅いんですよね。
矢印通りに向って行ったつもりが、
しばらくして地図を見ると、真逆に進んでたりとか。
それでかえって余計に混乱しちゃいましたね。


で、紆余曲折のすえに、やっと到着。
正式名称は福昌山 慈善院 圓隆寺。
通称、とうかさん



らっかさんじゃないよ、とうかさんだよ。



「とうか」って稲荷を音読みしたものらしいです。



広島の初夏の祭りと言ったら「とうかさん」。
めっちゃ有名です。

ひと昔前。
あけぼうが学生だった頃は、祭りに荒れる若者がいっぱいあらわれて、
それこそ、最近で言うと、沖縄の成人式みたいな感じでした。
同じ県民ながら、ニュースで
「うーん、今年も荒れとるなぁ~」
などと言いながらテレビで見る、みたいな(笑)
でも今はそうでもなくなったみたい。
女の子たちが浴衣を着るのを楽しみにしている、大きな祭りです。

生れてこのかた一度も行ったことないけど、
なにかにつけ、見聞きはする「とうかさん」
こんな所だったんですね。



気ばり地蔵さんは事業で成功した女性の方が建立したものだそう。



とりあえず、参拝・・・(。-人-。)

いろいろ角度を変えても、ガラスに自分が写りこんでしまうので
写真が掲載できずに申し訳ないです。

こちらのお寺は
赤穂浪士の原惣右衛門さんが熱烈に信仰していて夫妻のお墓があるとか。
広島藩の浅野家は、
主君の浅野内匠頭(播州浅野家)のご本家筋にあたるので、
広島との縁があるんでしょうね。

たしかにお寺の建物の裏側は墓場になってました。
きっとその中のどれかなんですね。
しかし檀家でもない一介の観光客としては、
一応、お寺の許可がないと墓場に入っていくのはためらわれる。
それにご朱印もいただきたいので、寺務所を探したんですけど、
平日の昼間だったのが、逆にタイミング悪かったんですかねえ、
誰もいないみたいで。

またの機会にということだね・・・。
それこそ祭りの時に行くというのもありかもね・・・。
大明神の御開帳は大祭中のみということだそうですし・・・。

あ、そうだ。
とうかさんのホームページ によると、気になる告知が。
「お坊さんが話すゾッとする話」という怪談イベントを開催するそうです。
広島初開催だそう。詳細はホームページかフェイスブックで。
最近、お寺で色々なイベントをやるようになりましたね。



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【2017/03/29 17:00】 | 広島市内
【タグ】 広島  神社仏閣  
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Re: No title
あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

そうそう。ナビが無いとどこにも行けないけど
ナビがあっても苦戦することがあるっていうねw

とうかさん、ちょっと消化不良でした。
あけぼうの知り合いの宮司さんも
平日の日中は忙しく飛び回っておられるから
不在だったのも無理ないかなと思うけど、残念。
祭りは毎年地元ニュースで絶対出てくるくらいです。
人ごみが苦手なので(年々苦手になってる)
まだ行ったことはないんだけどね。

No title
misachi68
わかるわかる〜私も地図の読めない女ですw
車でお出かけする時もナビ様様ですけど、
それでも余計なウロウロしてしまう時間がww

イイですね。
なんか地元の人に愛されてるんですね、とうかさん。
お寺の中に神様も祀られてるってことですかね?
お祭りは盛大なんでしょうね〜

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2016年3月。
広島市、毘沙門堂に来ております。
本堂まで続く階段は、七福神やお地蔵さんが点在していて楽しく登れました。
最終目的地の本堂は再建工事中だったので、引き返します。



行きはスルーしたんですけど、実は半分くらい降りてきたところで、こんな看板があります。
ここから山のほうへそれて、登山道のような道が続いてます。
ていうか、この毘沙門堂のある権現山は、きちんとした登山道が整備されているみたいでして、山の頂上まで複数のルートで登れるみたいです。
今日はそういうつもりで来てなくて、靴も普通のローファーだったりするんで、頂上までは行きません。
でも、本堂のほかに「多宝塔」という、遠目からも目立つ赤い塔がありまして、ここからそこへ続く道があると書かれてる。

もちろん行くでしょう~w



こんな道!



こんな道!

思いのほか険しい!ww

最近運動不足だったんで、息切れがすごかったです。



しかし、頑張った先にはいい景色が広がっていました。



この地形、そして山にへばりつくように広がる住宅地・・・。
土砂災害が起きるのも、分からなくもない。
田舎のほうが過疎化するぶん、主な都市に人が集中するっていう事もあって、住宅地が全然足りないんでしょうね。
わが街でもちょっと似た状況になっています。
東京や大阪ほどの大都会じゃないから、超・車社会だし、皆やはり一戸建て志向が強いので。
だって、車2台、なんなら3台とか普通なのに、マンションじゃやってられないよ。



かすんでいますが、写真の一番遠いところは、ところどころ海が見えてます。

線路の向こうの左側にある山が、安芸武田氏の銀山城があったという、武田山なのかなぁ・・・
なら、敵対する毛利氏はどこに陣を構えたんだろうか・・・。



休憩せよ、と言わんばかりの、岩場のちょっとしたスペースには、やはり仏様がいらっしゃいました。



里見観音ですって。うん、たしかに、広島市一望だもんなぁ・・・。



岩の隙間にも。こういうのも味わい深くて好きです。




休憩終わり。

多宝塔にむけ、さらに登ります。


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【2016/03/28 17:59】 | 広島市内
【タグ】 広島  神社仏閣  
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Re: こんにちはー
あけぼう
小々次郎さん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

あっはっはw
あの突き出た岩は、本当になにかしら写真を撮らないとすまされない、良い具合の岩でして。
いい年して抗えませんでしたw
このルートを通ろうとしたファミリーには「やめといたほうがいいです」とアドバイスしましたよw

Re: No title
あけぼう
玉さん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

ほんとこれ、地形もそんな感じでしょー。
かなりありうると思うよ。
しかし、なにしろ広島は原爆投下というとんでもない出来事が起きてるせいか、土地の記憶さえも一度リセットされてるような感がありまして、あけぼうも歩いていてイクサの怨念が~みたいな感じはしなかったんだよね。

そんで、ここにやってくる人たちも、なんかよくわからんけど、とりあえず手を合わせとこうか、っていう感じになるよね。
そういうのがこの場をいい感じにする。
うん、玉さんの言うとおりだね♪

Re: No title
あけぼう
misachi68さん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

まさかこんな道になるとは予想もしませんでしたww
多宝塔に行くだけなのに、
試練キツすぎじゃない?って思ったもんw
そう思ったらね、跡で分かったんだけど、
実は他のルートもあったんだw
我々が気づかなかっただけで。・゚・(ノ∀`;)・゚・
でも景色はこっちが絶対よかった・・・はず・・・。


こんにちはー
小々次郎
人工的に積んだように見えるし 本当に石垣のような急勾配ですね すれ違う人は全員挨拶をするっていう 登山道ルールが適用されていそうな 険しさが 越えてきた感漂う キメポーズから伝わります^^ 

No title
玉坂めぐる 
このシリーズの2回目の「びしゃもん子猫」案件の無責任なおもいつきをなんとなく採用していただいた?こともあって(^へ^)やっぱり、写真のそこここにイクサの痕跡をかってに感じてしまいます。

あ・・・「ねこばば」って言葉も思いついちゃったなあ。トラノコネコノコ、ネコババだ。 
ううう・・・ネコババしてごめんねーの気持ちも込めて、戦死者を弔う石仏を作るって、全国各地にあったんじゃないかなーって思います。もにょもにょしてきた。(^^)で、廃仏毀釈で、その石仏の破壊もいっぱいあって・・・作った人たちの子孫も、その霊もせつない・・・

でも、あけぼうさんが撮った今の風景は、「いろいろあっての調和」も感じます。軽くコーディネートっていうか、工夫して供養してるみんなの気持ちがいい風を吹かせているのでしょうね。(^^)



No title
misachi68
やっぱり、御朱印女子は健脚じゃないといけませんね。
これはもう立派な登山でしょ。
しかもローファーで(; ^ω^)
ちっとも道らしくない道を行くわけだね。
山から海まで見渡しつつ地形に思いを馳せてるところ、
ブラタモリチックですわ(*´∀`*)

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さて、久々に出かけてきました。
今回の目的地は1月に行こうと思ってて結局忙しくなっていけなかった広島市です。

2016年、今年のテーマを何か決めてみる?っていう話の流れとなり。
じゃあ、毘沙門天めぐり っていうのはどう?という事になったのです。

毘沙門天というと、真っ先に思い浮かぶのは、「毘」の文字を掲げて戦った戦国武将・上杉謙信を思い浮かべる人も多いかと思いますが、我々もだいたいそんな感じですw 戦いの神という印象です。なんとなくカッコイイ☆ イメージ先行型で好きな仏様というかんじですかねw 妙なミーハーぶりですみません。

bishamonten-1.png

で、じゃあ、ちょっとした「おでかけ」で、行けそうな「毘沙門天」となると…
しかもご朱印がもらえそうな所となると・・・

これが案外少ない。
全く無いわけじゃないんですけど、メインってわけじゃなくて「毘沙門天もいるよ」ぐらいの感じというか。
これは、地域性もあるのかなと感じました。
瀬戸内で勝利を祈願する所、と言ったら大山祇神社(大三島)を真っ先に思い浮かべちゃうし。
カープとかは普通に広島護国神社や宮島に行ってるし。
なんとなく近畿から東のほうが多いイメージがあるなあ、根拠があるわけじゃないんですが(;´∀`)
でも、「毘沙門天」くくりで1年通すのは難しそうだな~と感じました。
ウィキペディア先生が教えてくれた「全国の主だった毘沙門天を本尊とする寺社」には、中国地方1か所、四国地方1か所しか掲載されてませんからw

で、その中国地方で唯一掲載されていたのが、「願成寺真言宗権現山毘沙門堂」といって、広島市にあります。
権現山毘沙門堂近くの商店街も「毘沙門通り商店街」って言います。
これは期待できそう。
しかも、1月には初寅祭が開催され賑わうそうです。いいな、いいなー。

・・・って、もう3月なんですけどね。
バタバタしてたらあっという間に時が過ぎ去り。
もう1年の4分の1が消化されようとしている・・・
うあ゙ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゙ぁあぁ゙ああぁぁうあ゙ぁあ゙ぁぁ

気を取り直して



やってきました、広島市。ひさびさかも。
毘沙門堂があるのは、いわゆる市内の栄えているエリアより北側に位置する、丘に広がる住宅地です。
平成26年の豪雨土砂災害で被害に遭った場所って、この安佐南区や安佐北区なので、テレビで見て知ってる人も多いと思います。
とはいえ、もう約2年前の出来事ですので、風景としてパッと見たときに、爪痕がありありと・・・というような事は無いです。
いたって普通の住宅街という第一印象。

それよりも、この手の広い住宅地、よそ者の我々にとっては迷路みたいですw
一般的な住宅がどこまでも整然と並んでるだけの、方眼紙のような町並みには、ほんっと参りましたあ。

しかもですね、目的地の毘沙門堂、公式HPが無いんです。(現時点)
毘沙門通り商店街のHPの一部として紹介されてるだけのようでして。
結構立派そうな寺なのに、「参道はこちら」という看板はたくさんあるのに、住宅地をグルグルして、なぜかたどり着けない!
しかも、駐車場がどこにあるのか分からない!

特に、駐車場を探し当てるのに、とても苦戦しました。
毘沙門台のバスの駐留所に迷い込み、そこで中の人に直接尋ねて、やっとつきとめたという・・・。

fc2blog_20160313195430442.jpg

そんな苦労の末にたどり着いので、せっかくだから念のため、写真で残しておくよ。
駐車場は毘沙門堂の参道入り口手前にあります。

毘沙門堂でググると
広島市安佐南区緑井
までしか住所が書いてなかったりするので、非常にわかりづらいです。
それよりは、
広島市安佐南区毘沙門台東1丁目17
と住所検索で入力するほうが、近くにたどり着けるんじゃないかな~。

道路に面していて、毘沙門台東第二公園があります。
隣りに車がならんでますよね?これが駐車場です。

また、左上の写真は道路を挟んだ向かい側。
フェンスの向こうに見える建物はお好み焼き夢の屋さん、だそうです。

この2つが目印かな。

そんで、その脇に右下・・・

ひっじょ~に素朴な手書きの「びしゃもん天 参道」の看板が、我々を導きます・・・



ちょっとドキドキしつつ行きます。

続く。


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【2016/03/15 17:23】 | 広島市内
【タグ】 神社仏閣  広島  
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Re: No title
あけぼう
玉さん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

眷属さん狙いってのも、ありますw
でもあれです。
かつて伸び伸びと中二病をこじらせてきた者にとって
「四天王」とかって萌えますからねwww
なかでも多聞天(=毘沙門天)がやっぱりメジャーだし♪

このあたりの住宅地を「毘沙門台」っていうんですが
住人になっただけで、ちょっと眷属気分を味わえるw
年賀状の差出人住所に書きたいーって言ってましたw
その後、道に迷いまくって「やっぱ住めねーっ」ってなりましたw



No title
玉坂めぐる 
テーマのある旅行(^^♪
大人の余裕が感じられます。
楽しいと思うなあ。

それも、毘沙門さん。
渋い。
あっ☆眷属さんねらいもある?

Re: おはよーございます
あけぼう
小々次郎さん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

いや、友人の車で来たのであけぼうの車は写ってないです~。
それにしてもナビのダメなところはそこですよね!
目的地周辺ですってなんだよ、
目的地までピンポイントで連れてってくれ!ヽ(`Д´)ノ
方向音痴なので特にそう思います。
あと、駐車場から出る時なんかも、
一瞬どっちに向いて出たらいいのかわからないw

人に聞くのは、その日の気分ってありますよね。
外向きな気持ちの時と内向きな時ってありません?


Re: No title
あけぼう
misachi68さん、いらっしゃい(*ˊᗜˋ*)ノ゙

そうなんですよ、広島県は東西南北広いでーす。
ウチから広島までだと、高速使って1時間半くらい。
岡山だと1時間くらいかな。

毘沙門天がメインってところは
近畿&中部あたりが多いみたいですね。
ウィキ先生によると・・・。

おはよーございます
小々次郎
「目的地周辺です」 で 音声案内終了されて放り出されると 急に心細くなりますよね 自分の場合一人旅が多いですし コミュ障ぎみな照れ屋さんなので 人にも聞けずに半泣きでうろうろしてます  でもそうやってやっと会えた方が印象も強烈ですし いい思い出にも なっちゃうんですけどね。  最近車かえたんですよね ご自慢の新車は駐車場の写真に写ってますか?^^

No title
misachi68
広島県って大きいんだね。
同じ県内でも案外遠そうだ。
あけぼうさんは岡山の方が近い感じなのね?

毘沙門天って祀ってるところ少ないんですねぇ。
かなりマイナーな雰囲気漂ってますよね・・・


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善通寺のご朱印♪





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【2000/02/19 16:24】 | 御朱印帳
【タグ】 ご朱印  四国    神社仏閣  
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