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おでかけブログ。ご朱印を集めてます。その他、日々のふしぎや、おバカな出来事・読書感想などを、つらつらと。
今回は、岡山県小田郡矢掛町という町にきております。
倉敷よりちょっと奥になります。
わたしの町からも車で40~50分くらい。


このあたりになります。

ここには少し、昔の宿場町だった面影が残っているらしい。



実際来て見ると、
たしかに風情ある建物の商店が立ち並んでます。



純和風のもあれば、ちょっと昭和っぽいかんじのも。



看板建築ってやつ・・・?



これなんて、二階は洋風・一階はめちゃくちゃ和風。おもしろいねえ。



ここは和菓子屋さん。
帰りに大福を買って帰りたかったのに、すっかり忘れちゃったんだよね

ちょうど、ランチを食べようと思いまして、
地元の若者に人気で行列になっているお店「t2lab.」さんはパスして、
わたしたちは、
「お食事処 邑楽里(ゆらり) 備中屋長衛門」というお店に入りました。
建物自体も見ごたえがあって、
将棋のタイトル戦の会場になったこともあるんだとか。
ランチセットこんな感じ♪



ここで、玄米麺をいただきました。写真右ですね。
同じお米でもベトナムのフォーのイメージより、お蕎麦っぽいというか。
香ばしい香りもほんのりして、美味しかったです。

本当に狭いエリアではあるけど、
ちょっとしたお出かけにちょうどいいところでした。



まちなみの中に宇宙人も溶け込んでます。

温泉もあるんだけど、今回は入りませんでしたあ。

次回は具体的に立ち寄った場所をご紹介♪



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【2019/06/18 17:05】 | 矢掛
【タグ】 観光  旅行  岡山  日記  建物  洋館  
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Re: こんにちは
あけぼう
小々次郎さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

へー!やっぱり当時、全体的にそういうのがステキ!みたいな雰囲気だったんでしょうかね。面白いですね。
アンテナみたいなやつって、どんなのだろう?? 今度見つけたら記事で書いてください。 あと、うっかりなにか重大な秘密に気付いちゃってる可能性もあるから気を付けてくださいw

こんにちは
小々次郎
ネオ・バロック様式 とまではいかないアール・デコを間違えた昔の銀行様式な建築いいですね 大正か昭和の初め頃でしょうか この頃に竣工している橋の親柱もこんな様式に通じるものがあります なかには宇宙と交信できそうな アンテナ?みたいなのが付いてるのもありますから 宇宙人は無理もないです^^

Re: No title
あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

宇宙人はいいよね。うんうん。
旧街道の宿場町って、そりゃあもちろん旧山陽道の各地に点々と残ってはいるんだけど、観光にいかしてるかどうかって、場所によって差があるよね。ここは最近力を入れ始めてるみたいで、若い子向きのお店がポツポツ出来てたりする。昭和っぽい建築と宿場町が混ざってていい感じ♪

No title
misachi68
ちょっとノスタルジックで風情があっていいですね。
宇宙人はいいね。
ぜ~ったい【生活必需品】とは真逆の方向性のはずってわかるもん。
なんかこの街並み好きだわ〜〜


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京都。続きです。
京都って古い町家みたいな和風の建物だけじゃなくて、
レトロな洋風建築がたくさん残ってる街でもありますよね。
今回の旅でも、移動中にいくつか見かけたので、ちょっとまとめてみました。



旧島津製作所河原町別館
中身は「フォーチュンガーデンキョウト」。レストラン&式場です。



今回は「通り」が違うので写真は無いけど、
この近くに、島津製作所の創業記念資料館という博物館がありまして。
最近は企業の博物館も気になってきているので、ちょっと行ってみたかった。
まぁまたの機会にということで、宿題としてここに記しておきます。




ここにも洋館が。
DEAN & DELUCA MARKET STORES 京都 という
大正時代の銀行をリノベした建物で、
中ではこじゃれた惣菜や食品を売ってるお店らしい。
イートインスペースもあるとか。
今思えばちょっと入ってみても良かったかな。
でもここでお茶してたら、目的地に着くのが遅れてしまうし~。



みずほ銀行京都中央支店。やけに新しい。
もともと本当に明治の建物だったのを壊して、また再建したんだとか。
普通の真四角なビルを建てた方がコストは安いだろうけど、
元に戻すその心意気をとりあえず褒めよう。
建てられた直後はこんな感じだったんだと思って見ることができるしね。

ちなみにその隣(奥)がホテルモントレ京都のようだ。
ここも温泉があっていいよね。京都の宿を検索した時にヒットしたよ。

わたしは昔から、風呂とトイレが一緒になってるユニットバスというものが、
ホントに嫌いで。まじで年々ますます嫌いになってるw
いまだに使い方の正解が分かんないもん。
だいたい、あれじゃ全然旅の疲れが回復しないよね?
なので、わたしの宿泊先はなるべく大浴場(温泉とまでは言わん)がある所にしてます。



京都市役所の向かい側。
ホテルオークラの所に。意外な・・・でも見たことある人物の像。



桂さんじゃないですかー。
長州屋敷ってこのへんにあったのか。へぇー。
今度から幕末の小説やドラマを見る時には、「あのあたり・・・」と思おう。

そして京都市役所。



んん!?

こんな黒かったっけ?



私が京都に住んでいたのは学生時代の間だけなので、
「役所」というものには、まったく用事が無くて。

ここも、たまに用事で「出てきた」時に、バスで通りすぎる程度で。
それでも印象だけはすごく残っている、そんな洋風建築の一つでしたが・・・。
なんかわたしの思い出に残ってる建物のイメージと違う。
こんな黒かったっけw
天気が悪いからこんなふうに暗く見えてるのだろーか。



この時は周りに囲いが出来ていて、工事をやってました。
耐震工事とか、もろもろやってるそうな。確かに安全第一だもんな。
しかし、レトロ建築のなかでも、これだけ大きな建物ってあまりないと思う。
それだけに、いろいろ大変だろうけど、なるべく後世まで残してほしいもんです。
ま、京都の人にそんな事、釈迦に説法だろうけどもw



景観に配慮したコンビニもすばらしいw 
なにこの門構えw うちより立派だよw



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【2019/04/19 17:51】 | 京都
【タグ】 観光  旅行  建物  京都  まちあるき  レトロ  洋館  
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Re: 京都 ★ 10 移動中に見たレトロ建築たち
あけぼう
misachi68 さん、イラッシャーイ٩(^‿^)۶

そうなんですよねえ。
私もググってみたけど、そう、私の記憶でもそんな感じです。
でも、記事の写真、わりと青空なんですよね。
時刻も日暮れ時ってわけじゃないし、日光は明るいはずなんだけど、ホントになんであんなに黒かったんだろw


Re:京都 ★ 10 移動中に見たレトロ建築たち
misachi68
気になって、ググってみた!京都市役所。
確かにどの画像ももっと明るかった。。。
やっぱり天気かなぁ。
それと時間帯もあるかもよ?



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日本のエーゲ海 と言われている(笑)
岡山県瀬戸内市の牛窓(うしまど)にやって来ましたよ。

CIMG0007_2014090313281082f.jpg

さすが「日本のエーゲ海」。
ヨットハーバーとかがあります。

まあ、牛窓がいかに「日本のエーゲ海」かは、後に回すことにして、
今回は久々の洋館。

旧牛窓警察署 (2)

旧牛窓警察署本館で~す。
旧牛窓警察署 (4)
(詳しくはクリックで拡大♪)

明治20年に建てられた疑洋風建築だそうです。
要するに、当時の大工さんが建てた「なんちゃって洋館」

旧牛窓警察署 (1)

屋根瓦とかに・・・和のテイストが残っています。
でもそれはそれで、不思議としっくりきてるのが、面白いなぁ・・・。

旧牛窓警察署 (3)

この屋根の下とか、建物の角っこの装飾とか。
でもなんだか石そのものは、どこかで見たことあるような石。
本気モードの洋館とは別の良さみたいなの、ありますよね。
これはこれで素敵。

旧牛窓警察署 (5)

正面。

旧牛窓警察署 (6)

ステンドグラスとか。
警察署とは思えない雰囲気。こじゃれてます。

旧牛窓警察署 (7)

今は、海遊文化館という資料館になっていて、
朝鮮通信使や木造船、地元のだんじりなどが展示されてるそうです。


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【2014/09/08 16:46】 | 牛窓
【タグ】 牛窓  レトロ  洋館  建物  岡山県  
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Re: ウチ、
あけぼう
広報ティファニーちゃん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

そう。まさか「え~じゃ~♪」のところが「エーゲ海」の事だとは思わなかったw
ジュディ・オングなんだから東シナ海だよねー。
あけぼうなら瀬戸内海だよねー。
ティファニーちゃんなら大阪湾だよねー。

ウチ、
広報ティファニー
なるほど!
ジュディ・オングは
台湾出身やから、むしろ
東シナ海のほうが、正解やね(わら)



あけぼう
広報ティファニーちゃん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

やめろよw
ついつい、無い袖を広げてしまうじゃないかw

でもそうか、よく考えたらこの歌エーゲ海だったね。
でもなぜか勝手に東シナ海をイメージしていたわw


あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

うん、なんだか金沢には、こういう建物がたくさんありそうなイメージだよ☆
しかし無くなってから良さが分かるものなのかもしれないですね。
当たり前にある時には、むしろダサイって思ってたり。
確かに公共の建物は、いざって時に使えないと意味がないから、常に耐久性とかバージョンアップしておかないといけないっていうのは、あるのかもしれないけど、どっかに移築してカフェとして使ったりしたら、お洒落だったかもしれないよねえ~。もったいなや~。


あけぼう
玉さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

いいよね。屋根の下の白いところも、どっちかというと白壁の蔵を思わせる感じがする。色々な和の技術を総動員して作ったんだろうなーって思いますね。それに、大工さんの洋館の方が耐震性・耐久性に優れてそうな気がするわー。日本の風土に合ってる建物というか…。
昭和っぽい建物、最近どんどんなくなってきてるよね。文化財とまで仰々しく言えないから、簡単になくなっていっちゃう。
チャームポイントみたいなの、今の建物には無いもんね。今の家は本当にただの箱ってかんじ…そう思うんだけど。それでも50年くらいしたらどこか素敵に見えてくるのかな。

ウチ、
広報ティファニー
エーゲ海というと、
なぜか、ジュディ・オングを
おもいだします。
♪ウィラヘラホラエ〜ジャ〜
オンナはうみ〜♪
あけぼうちゃんなら、
わかってくれるよな(わら)


misachi68
なんかこういうの見るとホッとするね。
私が子どもの頃は、
もっとこんななんちゃって洋館があちこちにあったような気がする。
公民館とか。
交番とか。
きっと、立て替えする時に、惜しげも無く壊しちゃったのかと。
もっと和風に近かったのかもしれないけど。



玉坂めぐる 
なんちゃて洋館、いいよ、いいよ。 文明開化のために大工さんそれぞれが、独自に取材と工夫をしたんだろうねえ。もともと建材から自分で作って組み立てるのが当たり前の木の建築の大工だからそれなりにすんなりできちゃうんだろうね。
普通のお家も玄関わきに応接間の洋室とか、いまだにあると嬉しくなりますよう。ちょっとだけチャームポイントがあって、こじゃれてるんだよね。


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引き続き、愛媛・松山をうろうろしています。

もう夕方が近い。急がねば~

今回来たのは「萬翠荘」。
先ほどまでいた松山城から徒歩圏内です。

萬翠荘 (1)
≪画像をクリックで拡大♪≫

本当はここと隣接して、
正岡子規と夏目漱石が一緒に住んでたこともある「愚陀佛庵」もあったんですが、
2010年の豪雨で全壊してしまいました・・・残念無念。

萬翠荘 (2) 

お庭の木々の向こうに、お屋敷が見える~!!
これが、国重要文化財「萬翠荘」です。

萬翠荘 (3) 

建物までは、こんな坂道。
世が世なら、ご主人様の馬車とかが・・・(妄想)

萬翠荘 (4) 

大正時代、旧松山藩主の子孫である
久松定謨(ひさまつ さだこと)伯爵が建てた別邸だそうです。
別邸でこれだよ!?( ; ロ)゚ ゚ 

萬翠荘 (5) 

フランス・ルネサンス様式なんだとか。

萬翠荘 (6) 

ここが正面玄関になります。
皇族の方々もお迎えしたことがあるんだとか。納得してしまうわー。

萬翠荘 (7) 

この時は1階ではステンドグラスの企画展をやってました。

萬翠荘 (8) 

建物のステンドグラスも素敵。

萬翠荘 (9) 

(人´∀`).☆.。.:*・゚

萬翠荘 (10) 

あちこちに、ステンドグラスの作品が飾られてます。

萬翠荘 (11) 

なんつーの?
庶民が
「無難だから」
「濃い色は部屋が狭く見えるから」
とかいう理由で白い壁紙を張るのとは、
全く次元の違うこの白い壁の上品さ。

萬翠荘 (12) 

ステンドグラスや、壁の柱部分の装飾も凝ってます・・・。

萬翠荘 (13) 

水晶でできたシャンデリアもきれいでした。
壁にくっついてる小さい照明も、
メインのシャンデリアとセットのデザイン。きっとこれも水晶。
暖房の温風に揺られて、風鈴みたいな音がしてました。 
 
萬翠荘 (16) 

暖炉も大理石でできてます。

萬翠荘 (17) 

玄関ホールの両サイドにある柱は岡山の万成石でできてるらしいです。

萬翠荘 (18) 

そして玄関ホールから二階へ上がる大階段の踊り場に、
ドドーンとこのステンドグラス。

海のモチーフのステンドグラスって好きです。(個人的に)
木内真太郎氏の作品だそうです。

萬翠荘 (19) 

2階も、いちいちおしゃれ。

萬翠荘 (20) 

2階は1階に比べると、適度な広さの部屋が連なってます。

萬翠荘 (25)

プライベート感がありますね。

萬翠荘 (21) 

のちの昭和天皇が宿泊の際、ここで朝食を召し上がったそうです。
あーわかる。なんかわかる。ここは朝食っぽいわー。
すごく日当たりが良くて明るいし、目が覚めそう。 

萬翠荘 (26)

2階の中央からは、テラスに出ることもできました。

萬翠荘 (23) 

テラスから、屋根のほうを撮ってみました。
この上にある小窓の部屋も見てみたいけど、
こういうところはあまり公開してくれないですよね。
「屋根裏部屋萌え」をもうちょっと一般化しないと・・・。

萬翠荘 (24)  

晩餐会・・・
ちょっと夜風にあたりたい・・・
そんなシチュエーション。
絶対、ここですよねっ。 (少女漫画脳)
んで、パーティの苦手なイケメンの軍人とか、新聞記者と出会うんだよ・・・。

うん、さすが伯爵家の別邸だけあって、妄想が捗るなあ・・・w

萬翠荘 (27) 

そして、もう一つ「さすが!」 
床下の通気口までおしゃれでした。

萬翠荘、すみずみまでシュッとした華麗な建物でした~☆


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【2014/03/20 07:56】 | 愛媛県
【タグ】 松山  旅行  洋館  萬翠荘  
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あけぼう
玉さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

わかります。
あけぼうも庶民感覚あふれる、おそまつな日々です(;^ω^)
例:3食・ティー・娯楽・リラックスetc...
全てを兼ね備える万能家具「コタツ」の存在など

こころの貴族への道かあ・・・(遠い目)


No title
玉坂めぐる 
こういう場所で解説をみききすると「朝食部屋」とか「ティールーム」とか、そういう概念があるのか・・・って、感心します。自分を振り返れば、どれもこれもだらしなく、しかもつけっぱなしのテレビの前で過ごすようになってしまうという、おそまつ。朝日を感じよう、とか、庭を眺めようとか、自宅やなんかでできる境地ならんとね、こころの貴族への道は険しいです。


あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

うんうん、赤毛のアンとか小公女もあるあるー♪
屋根裏部屋・・・多分、きっと、なんの変哲もない
板張りの倉庫てきな感じであろうとも、見てみたーい。
でも本当に召使用の部屋だっりしたら、
テンションあがるなあ。
2階。
朝食の部屋以外は、あまり家具を置いてなかったけど
きっとすごい調度品の数々だったんだろうなあ~☆


misachi68
うわぁ〜素敵な洋館!!本邸はいかほどかって感じですよね!
細かなところまで装飾が凝ってますね。
ステンドグラスもシンプルなデザインのところも好き(人´∀`)♡ラぶv

夜風にあたれるバルコニーもワクワクですね。
屋根裏部屋といえば、私は「赤毛のアン」か「小公女」♪
いいわぁ〜私も妄想しちゃったわ〜〜

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昨年、年末。
某組織の幹部パーティーに出席するため神戸にやって来ました。

mori支部会 (29)

ボス  の邸宅はさすがの重厚さ。

mori支部会 (30)

壁一面の絵画たち。ビッグネームの画家ばかりです。

mori支部会 (32)

絵だけでなく、各種美術品が所狭しと並んでますしね。さすがボス。

mori支部会 (31)

今宵は各地で活躍する幹部たちが神戸に集結しています。
豪傑ばかりなので、皆、背中に「ゴゴゴ・・・」を背負って登場してきます。




mori支部会 (34)

晩餐会までまだ時間があります。

mori支部会 (35)

メイドさんが、晩餐会の食事を準備中~。

mori支部会 (37)

それまでの間、幹部たちは思い思いにくつろいでおります。
ソファに腰掛け、組織の展望を熱心に語る者もいれば・・・

mori支部会 (36) 

高級ブランドのでっかい香水瓶が並んだ浴室で、リラックスする者もいれば・・・

mori支部会 (38)

晩餐会での服装にこだわってる者もおります・・・

mori支部会 (39)

地下のワインセラーには歴史的な年代のお酒がズラリ・・・

mori支部会 (40)

まだ明るいですが、
すでに外ではボスの使い魔が邸宅周辺を警備しています。

mori支部会 (41)

鉄壁の防御です。
幹部以外がうかつに近づけば、ただではすみませんよ・・・

mori支部会 (43)

この使い魔は、ちょっと・・・頼りないですけれども・・・

mori支部会 (44)

そして夜、狂乱の幹部パーティが始まるのでした。
この世はすべて、ボスと我々のもの!
乾杯!!




大きな地図で見る

えー。
調子に乗ってすいませんでしたw
微妙にフィクションですw

こちらは、神戸市中央区北野町にある、異人館のひとつ、
イタリア館(プラトン装飾美術館)です。
詳しくは☆こちら☆
洋館での生活そのものを見せる、
というオーナーさんの意向だそうで、
他の異人館が比較的「歴史館」に近い建物であるのに対して、
こちらは臨場感というか、生活感というか、
人の気配がギュギュッと濃厚な感じで、
洋館に対して「少女漫画脳」で臨んでいるあけぼうにとっては、
非常に素敵な場所でした♪ おすすめ!


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【2014/02/07 17:00】 | 神戸
【タグ】 レトロ  洋館  建物  神戸  
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あけぼう
りんご村のシルルさん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

メイドさんの存在にはかなりテンション高まりました☆
あけぼうもここでジャガイモの皮むきを手伝いたい~とか♪
世界名作劇場的な妄想もしたんですよ~。
(なのになぜかブログはダークな方へ着地しちゃったんですけどw)


あけぼう
玉さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

時期が遅くなり過ぎたこともあり
詳細は端折ってしまいましたw
あっという間にもう2月ですからねー。
いやはや~。
それに
サタンに生贄を捧げたりするシーンは
お子様にはキツイので
カットしたというのもありますwww


あけぼう
小々次郎さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

さすが小々次郎さんは危険探知能力が優れていますね。
組織はそういう人材も求めているので、
スカウトしたいところです。
この後、狂乱の宴が始まったのですが、
詳細は秘密なのですw


りんご村のシルル
こんばんは。
メイドさんが準備中なのが面白いデスし、バスルームでは。
なんか夫人が「ふんふ~ん♪」って泡ぶろに入ってるイメージわいてきます♪
こういう物語考えるの楽しいですよね♪

使い魔達、きっと敵がきたら石像じゃなくなりうごきだすんでしょうね♪


玉坂めぐる 
ゴゴゴゴゴゴゴゴ~
妖しい美女がマジナイをかけていますね。
幹部に成れたら晩さん会に出られるんだな。
うん、頑張ろう(なにを)


小々次郎
よわそうなガーゴイルは罠ですね 臆病者のぼくにはわかります
幾つもの、人でも動物でもないものの魂だけが館の中すり抜けていくから 生暖かい気流が生まれて LEDに交換されたロウソクをも揺らしたような不気味さ。 こんなとこ一人じゃ無理です 晩餐会に呼ばれた剛の者達。想像しただけで血が引いていきます。 いったいなんの組織ですか しょっぱなならすごい圧力ですね とても恐ろしい事がはじまらんとしています。


あけぼう
広報ティファニーちゃん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

地下組織なので正体は秘密♪
でも、案外ティファニーちゃんの身近な所に
組織の仲間がいるかもしれないよ・・・


あけぼう
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

えー一体なんの本だろ☆
またブログで紹介されますよね((o(´∀`)o))ワクワク
ここ本当にゴージャスでしたよ♪


ウチ、
広報ティファニー
あけぼうちゃん
幹部やったんか!
しかも神戸って…
まさか◯◯組…
いや、じょうだんです(わら)
よるのパーリーも
やばそうやな…(わら)


misachi68
今、読んでる本の世界にちょっと近いような気がして、
ウットリしちゃいました(..◜ᴗ◝..)
素敵〜〜☆

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